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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,999百万円+31.5%
営業利益-211百万円
経常利益12百万円
純利益7百万円
販管費1,035百万円
売上総利益率
率27.5
前年同期比増減ポイント11.6
営業利益率
率-7
前年同期比増減ポイント21.4
当四半期3か月の実績
売上高
2,999百万円
営業利益
-211百万円
経常利益
12百万円
純利益
7百万円
通期業績予想
売上高
19,000百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
950百万円
純利益
450百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上要因内容前年同期比31.5%の増収
- 原価要因内容商品構成の変化等により大幅に良化
- 販管費要因内容試験研究費・運賃等が増加
- 試験研究費増減額32
- 交通費増減額12
- 給与及び賞与、賞与引当金繰入、法定福利費増減額-20
- 為替差益増減額37
- 減損損失増減額6
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- バス市場売上高1,122百万円前年同期比_pct49.7
- 鉄道市場売上高545百万円前年同期比_pct36.9
- 自動車市場売上高237百万円前年同期比_pct7.8
- 電源ソリューション市場売上高689百万円前年同期比_pct25.1
- エコ照明・高電圧ソリューション市場売上高157百万円前年同期比_pct-3.1
- EMS市場売上高236百万円前年同期比_pct26.4
セグメント別実績
- 輸送機器事業売上高1,906百万円売上高前年同期比_pct39.2営業利益-271百万円
- 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)売上高1,083百万円売上高前年同期比_pct20.2営業利益75百万円
- その他事業売上高9百万円売上高前年同期比_pct-1営業利益1百万円
従業員数
590名
基準時点2023年3月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 2,999百万円(前年比 +31.5%) |
| 営業利益 | -211百万円 |
| 経常利益 | 12百万円 |
| 純利益 | 7百万円 |
| 売上総利益率 | 率 27.5 / 前年同期比増減ポイント 11.6 |
| 営業利益率 | 率 -7 / 前年同期比増減ポイント 21.4 |
| 販管費 | 1,035百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,999百万円 / 営業利益 -211百万円 / 経常利益 12百万円 / 純利益 7百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,000百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 950百万円 / 純利益 450百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 輸送機器事業 / 売上高 1,906百万円 / 売上高前年同期比_pct 39.2 / 営業利益 -271百万円、セグメント 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業) / 売上高 1,083百万円 / 売上高前年同期比_pct 20.2 / 営業利益 75百万円、セグメント その他事業 / 売上高 9百万円 / 売上高前年同期比_pct -1 / 営業利益 1百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上要因 / 内容 前年同期比31.5%の増収、要因 原価要因 / 内容 商品構成の変化等により大幅に良化、要因 販管費要因 / 内容 試験研究費・運賃等が増加、要因 試験研究費 / 増減額 32百万円、要因 交通費 / 増減額 12百万円、要因 給与及び賞与、賞与引当金繰入、法定福利費 / 増減額 -20百万円、要因 為替差益 / 増減額 37百万円、要因 減損損失 / 増減額 6百万円 |
| 主要KPI | バス市場売上高 1,122百万円、鉄道市場売上高 545百万円、自動車市場売上高 237百万円、電源ソリューション市場売上高 689百万円、エコ照明・高電圧ソリューション市場売上高 157百万円、EMS市場売上高 236百万円 |
| 従業員数 | 590名 |
この書類が述べていない項目(16件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。バス事業者の設備投資意欲の回復傾向、ICカードリーダライタ・カラーLED式行先表示器・北米向けLED灯具の売上増加、物流市場の活況によるフォークリフト用充電器の販売好調、価格改定交渉の成果、商品構成の変化による原価の良化が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。