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どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日修正の理由
新型コロナウイルス感染症の影響長期化と人々の移動制限により公共交通業界の設備投資の回復見通しが極めて不透明となり、東南アジアのロックダウンや世界的な部品・部材不足の影響で一部製品の生産見通しも立たないため、業績への影響額を合理的に見積もることが困難と判断し、通期業績予想を取り下げて未定とした。
特別損失の内容と金額
減損損失4,031千円、固定資産廃棄損203千円、投資有価証券評価損3,800千円、特別損失合計8,036千円
前期実績2021年3月期第2四半期実績:売上高6,178百万円、営業損失△644百万円、経常損失△644百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失△493百万円、1株当たり四半期純損失△38.74円
配当予想の修正修正なし(期末配当5.00円、年間配当5.00円)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 2021年3月期第2四半期実績:売上高6,178百万円、営業損失△644百万円、経常損失△644百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失△493百万円、1株当たり四半期純損失△38.74円 |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症の影響長期化と人々の移動制限により公共交通業界の設備投資の回復見通しが極めて不透明となり、東南アジアのロックダウンや世界的な部品・部材不足の影響で一部製品の生産見通しも立たないため、業績への影響額を合理的に見積もることが困難と判断し、通期業績予想を取り下げて未定とした。 |
| 特別損失の内容と金額 | 減損損失4,031千円、固定資産廃棄損203千円、投資有価証券評価損3,800千円、特別損失合計8,036千円 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(期末配当5.00円、年間配当5.00円) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、人々の移動制限によって主に公共交通業界の設備投資の回復見通しが極めて不透明となったことに加え、東南アジアのロックダウンや半導体需要の逼迫に伴う世界的な部品・部材不足により、一部製品の生産見通しが立たないため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。