プレミアグループ(7199)・事実通期の適用影響を開示
IFRS第9号適用による減損損失・利益剰余金への影響
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019通期の適用影響を開示有価証券報告書
「また、従前の会計基準を適用した場合と比較し、当連結会計年度における税引前利益が363,414千円、当期利益が252,137千円減少しております。」
IFRS第9号適用による通期の税引前利益および当期利益への影響額を開示している。 - FY2019-Q3第3四半期累計の適用影響を開示有価証券報告書
「また、従前の会計基準を適用した場合と比較し、当第3四半期連結累計期間における税引前四半期利益が484,177千円、四半期利益が323,356千円減少しております。」
IFRS第9号の適用による第3四半期連結累計期間の税引前利益および四半期利益への影響額を開示している。 - FY2019-Q2第2四半期累計の適用影響を開示有価証券報告書
「IFRS第9号の適用により、従前の会計基準を適用した場合と比較し、期首時点で金融債権が1,353,221千円、その他の資産が89,650千円、利益剰余金が1,164,989千円減少し、繰延税金資産が519,909千円、金融保証契約が242,026千円増加しております。また、従前の会計基準を適用した場合と比較し、当第2四半期連結累計期間における税引前四半期利益が190,387千円、四半期利益が127,149千円減少しております。」
期首残高への影響に加え、第2四半期連結累計期間における税引前利益190,387千円、四半期利益127,149千円の減少を開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「IFRS第9号の適用により、従前の会計基準を適用した場合と比較し、期首時点で金融債権が1,353,221千円、その他の資産が89,650千円、利益剰余金が1,164,989千円減少し、繰延税金資産が519,909千円、金融保証契約が242,026千円増加しております。また、従前の会計基準を適用した場合と比較し、当第1四半期連結累計期間における税引前利益が311,241千円、四半期利益が207,861千円減少しております。」
IFRS第9号の適用に伴う期首残高および当第1四半期利益への具体的な影響額を開示している。