プレミアグループ(7199)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への指定替え
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
プレミアグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
従来の東京証券取引所市場第一部から、現在の市場区分であるプライム市場として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年12月25日付で、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定替えされております。」
東京証券取引所市場第一部への指定替えを完了した事実を継続して開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社株式は、2018年12月25日付で、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定替えされております。」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部への指定替えを完了した事実を記載している。