プレミアグループ(7199)・方針再掲
IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「リースは、リース開始日において、リース負債及び使用権資産を認識しております。」
IFRS第16号に基づき、使用権資産とリース負債を認識する会計方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号という。)を適用しております。」
第1四半期からのIFRS第16号適用を継続し、使用権資産・リース負債を認識する会計方針を適用している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号という。)を適用しております。」
第1四半期からのIFRS第16号適用を継続し、使用権資産・リース負債を認識する会計方針を適用している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号という。)を適用しております。」
2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産430,495千円とリース負債430,495千円を追加認識した。