プレミアグループ(7199)・方針再掲
IFRS第15号による顧客との契約から生じる収益認識
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による収益認識方針変更と財務影響19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ステップ1:顧客との契約を識別する。ステップ2:契約における履行義務を識別する。ステップ3:取引価格を算定する。ステップ4:取引価格を契約における履行義務に配分する。ステップ5:履行義務の充足時に(又は充足するにつれて)収益を認識する。」
IFRS第15号の5ステップによる収益認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号を適用し、契約識別から履行義務充足までの5ステップで収益を認識している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
第1四半期からのIFRS第15号適用と、契約に関する5ステップによる収益認識を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
第1四半期からのIFRS第15号適用と、5ステップによる収益認識を継続している。適用による財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号を当第1四半期から適用し、契約識別、履行義務の識別、取引価格の配分および履行義務充足時の収益認識という五つのステップを用いている。