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剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

2024年3月期の中間配当を、1株当たり13円と決定しました。直近予想どおりで、前期の中間配当10円からは3円増えています。

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規模
3
円/1株当たり
書きぶり
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1株当たりの配当

2024年3月期
26円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 26円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭13円→13円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計387百万円→506百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2023年9月30日
効力発生日2023年12月7日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当方針

株主の皆様に対する利益還元を重要な課題と認識するとともに、業績や事業拡大に向けた資金需要に対応した内部留保の確保を総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な配当を実施していきたいと考えております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金13円00銭 → 13円00銭(0%)
年間配当金の合計26円00銭 → 26円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 10円00銭 / 期末 11円00銭 / 年間 21円00銭
配当金の総額387百万円 → 506百万円
基準日2023年9月30日
効力発生日2023年12月7日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当方針株主の皆様に対する利益還元を重要な課題と認識するとともに、業績や事業拡大に向けた資金需要に対応した内部留保の確保を総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な配当を実施していきたいと考えております。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2024年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への利益還元を重視し、業績や事業拡大に必要な資金、内部留保の確保などを総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な配当を実施する基本方針に基づき、直近の配当予想どおり13円とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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