SBIアルヒ(7198)・施策再掲
新規融資実行の成長に向けた人材確保・プロモーション活動
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「営業費用は、変動費が減少した一方、直営店舗における営業力強化のための人員増強の影響、株式公開買付け関連費用の一部計上により、前年同期比4.0%の減少に止まりました。」
直営店舗の営業力強化に向けた人員増強を継続していると説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「競争力のある銀行代理商品の販売を促進するための採用を戦略的に強化したことで」
銀行代理商品の販売促進に向けた人材採用の戦略的強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「営業費用は、中長期的な成長に向けた人員採用やテクノロジー活用のための投資などの戦略的な投資を行った一方、その他固定費の抑制に努め前年と同水準となった」
人員採用、テクノロジー活用、システム投資を中長期成長のための戦略的投資として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「税引前利益は、固定費の抑制に努めながらも、広告宣伝費や人員採用、テクノロジー活用のための投資など、中長期成長に向けた戦略的な費用が増加したことで5,375百万円(前年同期比9.9%減)となりました。」
広告宣伝、人員採用、テクノロジー活用への投資を中長期成長に向けた戦略的費用として継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「税引前利益は広告宣伝費などの戦略的費用が増加したことで3,322百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
広告宣伝費などの戦略的費用を増加させるプロモーション活動を継続していると説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「テレビCMなど積極的なプロモーション活動を行ったことで広告宣伝費が増加した」
新規融資実行の成長に向けた積極的なプロモーション活動を第1四半期にも実施したと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中長期成長に向けた人材の確保、積極的なプロモーション活動などの戦略的な費用が増加したものの」
中長期成長に向けた人材確保と積極的プロモーション活動を、引き続き戦略的な施策として説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新規融資実行の継続した成長に向けた人材の確保、積極的なプロモーション活動などの戦略的な費用が増加した」
新規融資実行の成長に向けた人材確保と積極的プロモーションを継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「新規融資実行の継続した成長に向けた人材の確保、積極的なプロモーション活動などの戦略的な費用が増加した」
新規融資実行の成長を継続するための具体的な手段として、人材確保と積極的なプロモーション活動を初めて明示している。