住宅ローン取扱高の国内No.1
FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026実績引用有価証券報告書
「当社グループは年間約20兆円(注2)の住宅ローン市場で、16年連続シェアNo.1(注3)を獲得している「フラット35(及びスーパーフラット)」をはじめ」
年間約20兆円の住宅ローン市場におけるフラット35及びスーパーフラットの16年連続シェア首位という実績を引用している。 - 2026-05-01実績引用業務提携
「SBI アルヒは、全期間固定金利住宅ローン【フラット35】の実行件数が 16 年連続シェア No.1※2 となる国内最大手※2 の住宅ローン専門金融機関です。」
住宅ローン取扱高国内No.1を目指す文脈に関連して、フラット35実行件数の16年連続シェア首位を実績として引用している。 - FY2025実績引用有価証券報告書
「当社グループは年間約20兆円(注2)の住宅ローン市場で、15年連続シェアNo.1(注3)を獲得している「ARUHIフラット35(及びARUHIスーパーフラット)」をはじめ」
国内No.1を目指す目標に関連し、フラット35及びスーパーフラットの15年連続シェア首位という実績を引用している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「2024年3月期の「フラット35」の実行件数(借換を含む)シェアは24.7%となり、14年連続で第1位となりました。」
住宅ローン取扱高国内No.1を目指す文脈で、フラット35実行件数シェアの14年連続第1位という実績を引用している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2023年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは25.2%となり、13年連続で第1位となりました。」
住宅ローン取扱高国内No.1を目指す文脈で、フラット35実行件数シェア25.2%、13年連続第1位という実績を引用している。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「2022年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは27.3%となり、12年連続で第1位となりました。」
国内No.1を目指す文脈で、フラット35実行件数シェア27.3%、12年連続第1位という実績を引用している。 - FY2022-Q2市場全体を上回る融資実行水準有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの融資実行件数(借換含む)は、フラット35市場全体の融資実行件数が前年同期比12.1%の減少となる中、前年同期比8.3%のゆるやかな減少に止まりました。」
融資実行件数は前年同期比8.3%減となったが、フラット35市場全体の12.1%減より減少幅が小さかった。 - FY2022-Q1市場全体を上回る融資実行とシェア増加傾向有価証券報告書
「当第1四半期の当社グループの融資実行件数(借換含む)は、前年同期比2.1%の増加となりました。これは、フラット35市場全体と比べ高水準となっており、シェアは増加傾向にあります。」
第1四半期の融資実行件数は前年同期比2.1%増となり、フラット35市場全体と比べて高水準、シェアは増加傾向と説明している。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「2021年3月期のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは28.4%(前年比0.9%増)となり、11年連続で第1位となりました。」
フラット35実行件数シェア28.4%、11年連続第1位という実績を、国内No.1を目指す文脈で引用している。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「2019年度のフラット35の実行件数(借換を含む)シェアは27.5%となり、10年連続で第1位となりました。」
住宅ローン取扱高国内No.1を目指す文脈で、フラット35実行件数シェアの10年連続第1位という実績を引用している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「9年連続シェアNo.1(注3)を獲得している「ARUHIフラット35」」
ARUHIフラット35について9年連続シェアNo.1という実績を引用している。 - FY2018初出有価証券報告書
「住宅ローン取扱高、国内No.1へ」
住宅ローン取扱高について国内No.1を目指す目標を掲げている。