SBIアルヒ(7198)・方針再掲
IFRS第15号による顧客との契約に基づく収益認識
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による収益認識方針変更と財務影響20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、IFRS第9号に基づく金融収益を除き、IFRS第15号による以下の5ステップアプローチに基づき、顧客への財やサービスの移転との交換により、その権利を得ると見込む対価を反映した金額で収益を認識しております。」
IFRS第15号の5ステップに基づく収益認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識とサービシング業務提供時点での収益認識を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号の適用と、サービシング業務提供時点での収益認識を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチに基づき、サービシング・フィー等をサービシング業務の提供時点で認識している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
IFRS第15号の適用に伴い、5ステップアプローチに基づき収益を認識し、債権管理回収に係るサービシング・フィー等はサービシング業務の提供時点で認識している。