SBIアルヒ(7198)・方針再掲
IFRS第16号の2020年3月期適用準備
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応150社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」
2019年4月1日からのIFRS第16号「リース」の適用を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を採用しております。 IFRS第16号 リース」
前年度に予定していたIFRS第16号「リース」を2019年4月1日から適用した。適用により期首の資産・負債はそれぞれ481百万円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2020年3月期にIFRS第16号「リース」を適用することを予定しております。…2020年3月期の期首の連結財政状態計算書の資産合計及び負債合計で481百万円それぞれ増加する見込みです。」
IFRS第16号を2020年3月期から適用し、期首の資産・負債がそれぞれ481百万円増加する見込みとしている。