SBIアルヒ(7198)・事実再掲
東京証券取引所上場による最終親会社の支配喪失
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場に伴う親会社からの独立4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社が2017年12月14日に東京証券取引所へ上場する際に、同社が保有する当社株式を売出したことによって、当社に対する支配を喪失し、当社の最終的な親会社に該当しなくなっております。」
上場時の株式売出しによるCJP CSM Holdings, L.P.の最終親会社該当性喪失を継続して記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社が平成29年12月14日に東京証券取引所へ上場する際に、同社が保有する当社株式を売出したことによって当社に対する支配を喪失したことで、当社の最終的な親会社に該当しなくなっております。」
東京証券取引所への上場に伴い、CJP CSM Holdings, L.P.が最終的な親会社に該当しなくなった。