SBIアルヒ(7198)・方針再掲
IAS第1号・IAS第8号・IFRS第3号の改訂基準の適用
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「IAS第21号 外国為替レート変動の影響 通貨が他の通貨と交換可能でない場合の要求事項を明確化 上記基準書の適用による要約中間連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第21号の改訂基準を適用したが、要約中間連結財務諸表への重要な影響はないと開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「上記基準書の適用による要約中間連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第1号、IAS第7号、IFRS第7号及びIFRS第16号の新設・改訂基準を適用しているが、要約中間連結財務諸表への重要な影響はないと開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第1号、第8号、第12号及びIFRS第17号等の新設・改訂基準を適用しているが、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第1号、第8号、第12号、IFRS第17号等の新設・改訂基準を第1四半期から適用したが、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第16号、IAS第37号、IFRS第3号及びIFRS第9号の改訂基準を適用しているが、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「IAS第16号 有形固定資産 意図した使用の前の収入を有形固定資産の取得原価から控除することを禁止 IAS第37号 引当金、偶発負債及び偶発資産 契約が損失を生じるものであるかどうかを評価する際に企業がどのコストを含めるべきかを規定 IFRS第3号 企業結合 「財務報告に関する概念フレームワーク」への参照を更新 IFRS第9号 金融商品 金融負債の認識中止のための10%テストに含めるべき手数料を明確化」
IAS第16号、IAS第37号、IFRS第3号及びIFRS第9号の改訂基準を適用したが、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「上記基準書の適用による当社グループの連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IAS第1号、IAS第8号、IFRS第3号の改訂基準を適用し、財務諸表への重要な影響はないと開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を採用しております。」
IAS第1号、IAS第8号及びIFRS第3号の改訂を第1四半期連結会計期間から適用している。これらの基準等の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はないと記載している。