Casa(7196)・施策前進
クラウド賃貸管理システム「大家カフェ」の提供
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド賃貸管理システム(AssetGenius)の商業運用開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらには、物件の資産価値をAI分析でシミュレーションできる「AI SCOPE」や入居者、家主とのコミュニケーションツール「入居者カフェ」「大家カフェ」のリニューアル等、新たなビジネスモデルの創出のために積極的にシステム投資を進めております。」
従来の大家カフェの提供・開発から、入居者カフェとともに両サービスのリニューアルを進める段階へ進んでいる。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は38,690千円であります。その主なものは、会計システムの機能追加(10,300千円)及び自主管理家主向け不動産管理支援サービスのシステム開発(18,500千円)であります。」
「大家カフェ」の提供継続に加え、システム開発への18,500千円の投資と、総額57,000千円・平成31年1月完了予定の開発計画を開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成29年5月よりWebで家主の管理業務等をサポートするクラウド賃貸管理システム「大家カフェ」のリリース」
家主の管理業務をWebで支援するサービスを平成29年5月からリリースしたと記載している。