Komori
日本モーゲージサービス(7192)・事実再掲

保証サービス収益の純額表示への変更

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20192018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
保証サービス収益・原価の純額表示変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「この契約変更により、当連結会計年度の営業収益は、契約変更前の条件下においては営業原価に相当する447,617千円を控除した金額で表示しております。」

    保証サービスの契約条件変更に基づく保証料収入・原価の純額表示を継続し、通期の営業収益への控除額を447,617千円として開示している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この契約変更により、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、契約変更前の条件下においては営業原価に相当する240,720千円を控除した金額で表示しております。」

    保証サービスの契約条件変更に基づく保証料収入・原価の純額表示を継続し、第3四半期累計期間における控除額を240,720千円として開示している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社の子会社である株式会社住宅アカデメイアが行っている保証サービスにおいて、契約条件の変更に伴い、平成30年4月1日以後の取引は、保証料収入と保証料原価を総額表示してきた従来の方法から、両者を相殺した純額表示へ変更しています。この契約変更により、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、契約変更前の条件下においては営業原価に相当する151,033千円を控除した金額で表示しております。」

    保証サービスの契約条件変更に伴い、平成30年4月1日以後の取引について保証料収入と保証料原価を相殺した純額表示へ変更し、営業収益の表示額に151,033千円の影響があると説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本モーゲージサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保証サービス収益の純額表示への変更|日本モーゲージサービス(7192)の変遷 | Komori