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日本モーゲージサービス(7192)・施策再掲

つなぎ融資債権等の流動化による資金調達

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019前進FY2021-Q32018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「三井住友銀行株式会社 つなぎ融資債権及び譲渡代金債権信託契約書 つなぎ融資債権及び譲渡代金債権の流動化等に関する契約」

    従来のつなぎ融資債権の流動化契約および住宅ローン債権の流動化に関する包括信託契約を継続している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「契約先 三菱UFJ信託銀行株式会社 契約名称 住宅ローン債権及び金銭に関する包括信託基本契約書 契約内容 住宅ローン債権の流動化等に関する契約 契約期間 各信託個別契約設定日から信託終了日まで(契約締結日は2020年12月28日)」

    従来のつなぎ融資債権等の流動化に加え、三菱UFJ信託銀行との住宅ローン債権の流動化等に関する包括信託基本契約を2020年12月28日に締結した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「この信託契約に基づき実施されるつなぎ融資債権等の流動化により、流動化されたつなぎ融資債権等は金融資産の消滅の認識要件を満たすため、2018年5月15日以後に実施した当該流動化取引では、流動化実行時に当該つなぎ融資債権等を連結貸借対照表における営業未収入金及び営業貸付金から減額しています。」

    2018年3月30日に締結した信託契約に基づくつなぎ融資債権等の流動化と、貸借対照表からの減額処理を継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この契約締結により、営業未収入金及び営業貸付金から減額した金額は、それぞれ344,840千円及び7,703,080千円であります。」

    2018年3月30日に締結した信託契約に基づくつなぎ融資債権等の流動化を継続し、貸借対照表からの減額額を更新している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この契約締結により、営業未収入金及び営業貸付金から減額した金額は、それぞれ52,300千円及び6,863,990千円であります。」

    平成30年3月30日に締結した信託契約に基づくつなぎ融資債権等の流動化を継続し、営業未収入金52,300千円、営業貸付金6,863,990千円を減額したと記載している。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月30日に新たなつなぎ融資債権及び譲渡代金債権信託契約を締結いたしました。この信託契約に基づき実施されるつなぎ融資債権等の流動化により、流動化されたつなぎ融資債権等は金融資産の消滅の認識要件を満たすため、平成30年5月15日以後に実施した当該流動化取引では、流動化実行時に当該つなぎ融資債権等を四半期連結貸借対照表における営業未収入金、及び営業貸付金から減額しています。この契約締結により、営業未収入金及び営業貸付金から減額した金額は、それぞれ141,780千円及び6,833,810千円であります。」

    新たな信託契約に基づき、平成30年5月15日以後の流動化取引でつなぎ融資債権等を貸借対照表から減額する仕組みを導入し、営業未収入金141,780千円、営業貸付金6,833,810千円を減額した。
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