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決算説明資料7192日本モーゲージサービス金融(除く銀行)

(訂正版2)2026年3月期 決算説明資料

2026年3月期決算説明資料の業績数値と貸借対照表の一部を訂正した。住宅保証サービス新商品の収益計上を一括計上から保証期間に応じた按分計上へ変更し、105百万円を2026年3月期から2027年3月期へ繰り延べたほか、P11の貸借対照表も訂正した。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
105
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
(訂正版)2026年3月期 決算説明資料2026-05-26

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026 年 5 月 11 日

2026 年 3 月期 決算説明資料

元の書類を開く
16日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-05-27
訂正箇所(元の書類のどこか)

住宅アカデメイア事業の住宅保証サービス新商品の計上方法、P11 の2026 年 3 月期貸借対照表

訂正前

2026 年3月期に営業収益および営業利益として計上していた105百万円

訂正後

2027 年3月期の計上を予定

変更点2026 年3月期から2027 年3月期へ繰り延べ
業績への影響(会社の説明)

2026 年3月期に計上しておりました営業収益および営業利益105百万円については、2027 年3月期の計上を予定

訂正の理由

住宅保証サービス新商品の計上方法について、取引の内容を精査した結果、一括計上ではなく保証期間に応じた按分計上が適切であると判断したため。P11の貸借対照表訂正について追加の理由は非開示。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年 3 月期 決算説明資料
元の開示日2026 年 5 月 11 日
訂正箇所住宅アカデメイア事業の住宅保証サービス新商品の計上方法、P11 の2026 年 3 月期貸借対照表
訂正内容2026 年3月期に営業収益および営業利益として計上していた105百万円 → 2027 年3月期の計上を予定
訂正の理由住宅保証サービス新商品の計上方法について、取引の内容を精査した結果、一括計上ではなく保証期間に応じた按分計上が適切であると判断したため。P11の貸借対照表訂正について追加の理由は非開示。
業績への影響2026 年3月期に計上しておりました営業収益および営業利益105百万円については、2027 年3月期の計上を予定

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅アカデメイア事業の住宅保証サービス新商品の計上方法について、取引の内容を精査した結果、一括計上ではなく保証期間に応じた按分計上が適切であると判断したため。2026年5月27日訂正分については、P11の2026年3月期貸借対照表を訂正したと記載されているが、追加の理由は示されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正版2)2026年3月期 決算説明資料|日本モーゲージサービス(7192)の適時開示 | Komori