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株式の発行・処分7192日本モーゲージサービス金融(除く銀行)

第三者割当による第2回新株予約権の取得に関するお知らせ

2020年に発行した第2回新株予約権について、行使期間の最終日に残っていた全てを会社が取得した。発行総数16,000個のうち4,300個が行使され、残る11,700個を取得価額と同額で取得した。

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向き
中立
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規模
11700
個
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権(停止指定条項付)の発行後における残存新株予約権の取得

調達する資金の額

460,488,800円(調達実施額);差引手取概算額 非開示

資金の具体的な使途
新規商品開発による組成費用及びシステム開発費用金額 110,000,000円(うちシステム開発費用に充当済)
代理店ネットワークシステム、営業拠点拡充、人材確保による運転資金
既存商品拡充による現金準備金資金
新商品開発のための運転資金金額 350,000,000円(充当済)
新株予約権の条件
行使価額
行使価額修正条項付新株予約権であることは記載されているが、当初行使価額・修正下限は非開示
行使期間
2020年9月23日発行;終了日2022年9月26日
新株予約権の個数
発行総数16,000個;行使済4,300個;取得した残存11,700個
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2020年9月23日 / 種類 第三者割当による第2回新株予約権の発行 / 金額 非開示
業績への影響
本新株予約権の取得が当社の業績に与える影響は軽微であります。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権(停止指定条項付)の発行後における残存新株予約権の取得
調達する資金の額460,488,800円(調達実施額);差引手取概算額 非開示
資金の具体的な使途内容 新規商品開発による組成費用及びシステム開発費用 / 金額 110,000,000円(うちシステム開発費用に充当済) / 支出予定時期 非開示、内容 代理店ネットワークシステム、営業拠点拡充、人材確保による運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 既存商品拡充による現金準備金資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 新商品開発のための運転資金 / 金額 350,000,000円(充当済) / 支出予定時期 非開示
行使価額行使価額修正条項付新株予約権であることは記載されているが、当初行使価額・修正下限は非開示
行使期間2020年9月23日発行;終了日2022年9月26日
新株予約権の個数発行総数16,000個;行使済4,300個;取得した残存11,700個
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2020年9月23日 / 種類 第三者割当による第2回新株予約権の発行 / 金額 非開示
業績への影響本新株予約権の取得が当社の業績に与える影響は軽微であります。
この書類が述べていない項目(20件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新株予約権の発行要項に基づき、行使期間の末日である2022年9月26日に残存する新株予約権の全部を、発行価額と同額で取得したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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