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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高3,455百万円前年比 +19.9%進捗 24.3%
営業利益772百万円前年比 +17.1%進捗 25.7%
経常利益772百万円前年比 +16.6%進捗 25.6%
純利益(親会社株主帰属)457百万円前年比 +18.2%進捗 24.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.44円
期末の財政状態
総資産12,823百万円
うち純資産 8,100 百万円自己資本比率 62.9%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,200百万円(前年比 +15.6%)
営業利益3,000百万円(前年比 +8.4%)
経常利益3,020百万円(前年比 +8.0%)
純利益1,840百万円(前年比 +5.5%)
年間配当予想38.00円 → 49.50円
業績の増減要因
家賃債務保証におけるソリューションサービスからの切替・新規契約数の増加、医療費用保証・介護費用保証の新規開拓・既存先契約の伸長、ITサービスではキャロルシステム株式会社の連結子会社化。営業利益は保証事業の増収、貸倒費用の安定推移、その他費用増加の抑制。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費34,376千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数22,373,222
期末自己株式数199
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 3,455百万円(前年比 +19.9%) |
| 営業利益 | 772百万円(前年比 +17.1%) |
| 経常利益 | 772百万円(前年比 +16.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 457百万円(前年比 +18.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.44円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.9 / 前期末 63.1 |
| 総資産 | 12,823百万円 |
| 純資産 | 8,100百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,200百万円(前年比 +15.6%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 +8.4%) / 経常利益 3,020百万円(前年比 +8.0%) / 純利益 1,840百万円(前年比 +5.5%) |
| 年間配当予想 | 38.00円 → 49.50円 |
| 減価償却費 | 34,376千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 22,373,222 |
| 期末自己株式数 | 199 |
| 業績の増減要因 | 家賃債務保証におけるソリューションサービスからの切替・新規契約数の増加、医療費用保証・介護費用保証の新規開拓・既存先契約の伸長、ITサービスではキャロルシステム株式会社の連結子会社化。営業利益は保証事業の増収、貸倒費用の安定推移、その他費用増加の抑制。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。家賃債務保証では、ソリューションサービスからの切替や新規契約数の増加により初回保証料・更新保証料が伸長した。医療費用保証・介護費用保証では新規開拓と既存先からの契約が伸び、ITサービスではキャロルシステム株式会社の連結子会社化が寄与した。営業利益は保証事業の増収に伴う費用増加があったものの、貸倒費用が安定し、その他の費用増加を一定水準に抑制できた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。