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2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比15.9%増、営業利益が22.0%増となり、最終利益も37.4%増加した。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていない。

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規模
22
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高2,882百万円前年比 +15.9%進捗 24.0%
営業利益660百万円前年比 +22.0%進捗 25.4%
経常利益662百万円前年比 +21.6%進捗 25.5%
純利益(親会社株主帰属)386百万円前年比 +37.4%進捗 24.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益17.30円
期末の財政状態
総資産11,370百万円
うち純資産 7,080 百万円自己資本比率 62.1%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高単一セグメント(総合保証サービス事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(総合保証サービス事業)のため記載省略
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 +13.5%)
営業利益2,600百万円(前年比 +11.6%)
経常利益2,600百万円(前年比 +10.9%)
純利益1,550百万円(前年比 +14.0%)
年間配当予想25円 → 35円(+40.0%)
業績の増減要因

家賃債務保証でソリューションサービスからの切替や新規契約数の増加により保有契約数が増加し、初回保証料・更新保証料が伸長した。貸倒費用が安定的に推移し、その他の費用増加を抑制した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳当期は特別損益の計上なし。投資有価証券評価損は前第1四半期の1,582千円のみで、当期は記載なし。
減価償却費28,767千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数22,373,222
期末自己株式数199
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高2,882百万円(前年比 +15.9%)
営業利益660百万円(前年比 +22.0%)
経常利益662百万円(前年比 +21.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益386百万円(前年比 +37.4%)
1株当たり当期純利益17.30円
自己資本比率当期末 62.1 / 前期末 61.8
総資産11,370百万円
純資産7,080百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 2,600百万円(前年比 +11.6%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 +10.9%) / 純利益 1,550百万円(前年比 +14.0%)
年間配当予想25円 → 35円(+40.0%)
セグメント別売上高単一セグメント(総合保証サービス事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(総合保証サービス事業)のため記載省略
減価償却費28,767千円
特別損益の内訳当期は特別損益の計上なし。投資有価証券評価損は前第1四半期の1,582千円のみで、当期は記載なし。
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数22,373,222
期末自己株式数199
業績の増減要因家賃債務保証でソリューションサービスからの切替や新規契約数の増加により保有契約数が増加し、初回保証料・更新保証料が伸長した。貸倒費用が安定的に推移し、その他の費用増加を抑制した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソリューションサービスからの切替や新規契約数の増加により保有契約数が増え、初回保証料・更新保証料が伸長した。営業利益は、業務委託手数料や家賃決済手数料が増加した一方、貸倒費用が安定し、その他の費用増加を抑えたことで増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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