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決算説明資料7191イントラスト金融(除く銀行)

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

2024年3月期上期は、家賃債務保証の拡大とプレミアライフ社の連結効果により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期計画は据え置きで、上期の売上高と営業利益は会社計画どおりに進捗した。

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売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,289百万円+143.4%
営業利益1,018百万円+131.6%
経常利益1,012百万円+131.3%
純利益592百万円+123.8%
営業利益率23.8%、前年同期比の増減ポイントは不明
当四半期3か月の実績2024年3月期第2四半期単独:売上高2,193百万円、営業利益516百万円。その他の科目は非開示
通期業績予想
売上高
8,500百万円
営業利益
2,100百万円
経常利益
2,100百万円
純利益
1,280百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高上期104.6%、年間50.5%
営業利益上期100.9%、年間48.5%
経常利益上期100.3%、年間48.2%
純利益上期95.5%、年間46.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第2四半期において、売上高・営業利益ともに計画通り進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益実績
保証売上1,478
ソリューション売上-180
業務委託手数料294
貸倒+保証履行229
決済手数料129
人件費165
租税公課65
その他171
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
家賃債務保証の居住用商品・事業用商品の増加、医療費用保証の新規契約獲得、介護費用保証の拡販などを前提として記載。為替・原材料価格・金利等の数値は非開示
新しい施策
  • 医療分野で保険会社との協業による営業活動を活発化
  • 介護分野で傷害保険付き介護費用保証を拡販
  • 家賃債務保証の事業用商品の拡販
  • 医療費用保証の営業体制強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 家賃分野の保有件数454,569契約数
    前年同期比+43162
  • スマホス病院数114病院
  • 医療機関数(連帯保証人代行制度)114医療機関
    前年同期比対前期末+7
  • 医療機関数(医療費用保証付き入院セット等)62医療機関
  • 介護費用保証導入事業者数225介護事業者
    前年同期比対前期末+14
  • スマホス対象病床数28,399病床
  • 医療費用保証付き入院セット等の病床数11,473病床
  • 滞納発生率7.3%
  • 滞納回収率97.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
保証事業の収益構造として、新規契約数・既存顧客数・初回保証料・更新保証料、契約病院数・年間保証料・入院セット利用者数が示されているが、当期の実績値は非開示
セグメント別実績
保証事業
2024年3月期第2四半期単独売上高
1,888百万円
前年同期比164.9%(+743百万円)
ソリューション事業
2024年3月期第2四半期単独売上高
304百万円
前年同期比78.8%(-81百万円)
中期経営計画の目標
売上高
8,000百万円
目標年度2024年3月期
営業利益
2,000百万円
目標年度2024年3月期
市場規模・シェア
病院の平均未収金約450万円/年
医療施設総数約18万施設
全国病院数約8300施設
自社実績176
店舗数・拠点数
主な拠点として秋田、仙台、富山、大阪、福岡、東京本社一番町ANNEX、浜松ソリューションセンターを記載。期中の出退店数は非開示
従業員数
284名アルバイト・パート含む
年間配当
18円/株
配当性向
31.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高4,289百万円(前年比 +143.4%)
営業利益1,018百万円(前年比 +131.6%)
経常利益1,012百万円(前年比 +131.3%)
純利益592百万円(前年比 +123.8%)
営業利益率23.8%、前年同期比の増減ポイントは不明
当四半期3か月の実績2024年3月期第2四半期単独:売上高2,193百万円、営業利益516百万円。その他の科目は非開示
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 純利益 1,280百万円
通期予想に対する進捗率売上高 上期104.6%、年間50.5% / 営業利益 上期100.9%、年間48.5% / 経常利益 上期100.3%、年間48.2% / 純利益 上期95.5%、年間46.3%
計画に対する自己評価第2四半期において、売上高・営業利益ともに計画通り進捗
セグメント別実績保証事業 2024年3月期第2四半期単独売上高 1,888百万円 / 前年同期比 164.9%(+743百万円) / ソリューション事業 2024年3月期第2四半期単独売上高 304百万円 / 前年同期比 78.8%(-81百万円)
増減要因の内訳営業利益実績 保証売上 1,478 / ソリューション売上 -180 / 業務委託手数料 294 / 貸倒+保証履行 229 / 決済手数料 129 / 人件費 165 / 租税公課 65 / その他 171
主要KPI指標名 家賃分野の保有件数 / 値 454,569契約数 / 前年同期比 +43162契約数、指標名 スマホス病院数 / 値 114病院 / 前年同期比 非開示、指標名 医療機関数(連帯保証人代行制度) / 値 114医療機関 / 前年同期比 対前期末+7、指標名 医療機関数(医療費用保証付き入院セット等) / 値 62医療機関 / 前年同期比 非開示、指標名 介護費用保証導入事業者数 / 値 225介護事業者 / 前年同期比 対前期末+14、指標名 スマホス対象病床数 / 値 28,399病床 / 前年同期比 非開示、指標名 医療費用保証付き入院セット等の病床数 / 値 11,473病床 / 前年同期比 非開示、指標名 滞納発生率 / 値 7.3% / 前年同期比 非開示、指標名 滞納回収率 / 値 97.8% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標保証事業の収益構造として、新規契約数・既存顧客数・初回保証料・更新保証料、契約病院数・年間保証料・入院セット利用者数が示されているが、当期の実績値は非開示
店舗数・拠点数主な拠点として秋田、仙台、富山、大阪、福岡、東京本社一番町ANNEX、浜松ソリューションセンターを記載。期中の出退店数は非開示
従業員数284名(アルバイト・パート含む)
業績見通しの前提家賃債務保証の居住用商品・事業用商品の増加、医療費用保証の新規契約獲得、介護費用保証の拡販などを前提として記載。為替・原材料価格・金利等の数値は非開示
中期経営計画の目標売上高 8,000百万円 / 営業利益 2,000百万円
年間配当18円/株
配当性向31.4%
市場規模・シェア病院の平均未収金 約450万円/年 / 医療施設総数 約18万施設 / 全国病院数 約8300施設 / 自社実績 176
新しい施策医療分野で保険会社との協業による営業活動を活発化、介護分野で傷害保険付き介護費用保証を拡販、家賃債務保証の事業用商品の拡販、医療費用保証の営業体制強化
この書類が述べていない項目(8件)
売上総利益率販管費見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

家賃債務保証の成長、プレミアライフ社の子会社化、保証事業の拡大が増収増益に寄与した。一方、家賃債務保証の成長に伴う代位弁済・家賃収納決済コスト、業務委託手数料、貸倒関連費用などが増加し、プレミアライフ社の事業改善に伴う一時的な費用も発生した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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