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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期の連結決算を開示し、売上高4,289百万円、営業利益1,018百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益592百万円となった。第1四半期から連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較は示されていない。

読む価値
34軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4289
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高4,289百万円進捗 50.5%
営業利益1,018百万円進捗 48.5%
経常利益1,012百万円進捗 48.2%
純利益(親会社株主帰属)592百万円進捗 46.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益26.48円
期末の財政状態
総資産8,945百万円
うち純資産 5,654 百万円自己資本比率 63.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-389,619
投資+89,142
財務-156,453
純増減-456,930

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,229,849千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,500百万円
営業利益2,100百万円
経常利益2,100百万円
純利益1,280百万円
年間配当予想14円 → 18円
業績の増減要因

家賃債務保証における新規契約数が順調に伸び、保有契約数も増加したことにより、初回保証料及び更新保証料が順調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 131千円 / 特別損失 非開示
減価償却費51,123千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数22,360,122
期末自己株式数158
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高4,289百万円
営業利益1,018百万円
経常利益1,012百万円
親会社株主に帰属する当期純利益592百万円
1株当たり当期純利益26.48円
自己資本比率当期末 63 / 前期末 非開示
総資産8,945百万円
純資産5,654百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-389,619千円
投資活動によるキャッシュ・フロー89,142千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-156,453千円
現金及び現金同等物期末残高5,229,849千円
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 純利益 1,280百万円
年間配当予想14円 → 18円
減価償却費51,123千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 131千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数22,360,122
期末自己株式数158
業績の増減要因家賃債務保証における新規契約数が順調に伸び、保有契約数も増加したことにより、初回保証料及び更新保証料が順調に推移した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

家賃債務保証における新規契約数が順調に伸び、保有契約数も増加したことにより、初回保証料及び更新保証料が順調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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