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決算説明資料7191イントラスト金融(除く銀行)

2023年3月期 決算説明資料

2023年3月期は、家賃債務保証を中心とする保証事業の成長で増収増益となり、売上高・各利益が過去最高を更新した。2024年3月期は、売上高85億円、営業利益21億円への増加と、年間配当18円を計画している。

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規模
1548
百万円(売上高の前期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,491百万円+131.3%
営業利益1,627百万円+137.4%
経常利益1,625百万円+137.7%
純利益1,005百万円+128.9%
営業利益率25.1%
当四半期3か月の実績
売上高
1,834百万円
営業利益
416百万円
営業利益率
23%
保証事業売上
1,468百万円
ソリューション事業売上
366百万円
通期業績予想
売上高
8,500百万円
営業利益
2,100百万円
経常利益
2,100百万円
純利益
1,280百万円
営業利益率
24.7%
年間配当
18円
配当性向
31.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を大きく上回り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
保証売上
1,889百万円
ソリューション売上
-341百万円
業務委託手数料
-441百万円
保険料
-35百万円
貸倒+保証履行
-203百万円
人件費及び採用費
-40百万円
決済手数料
-216百万円
その他
-167百万円
新しい施策
  • スマホスの拡販に向けた営業体制の強化
  • 家賃債務保証の事業用商品の拡販
  • 介護費用保証の拡販に向けた取り組み強化
  • Doc-onおよび保険デスクサービスの拡販
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 家賃分野保有件数416,680契約数
  • 医療費用保証導入病院数(スマホス)34病院
  • スマホス医療機関数107医療機関
  • スマホス対象病床数26,225床
  • 医療費用保証付き入院セット等の医療機関数72医療機関
  • 医療費用保証付き入院セット等の病床数13,391床
  • 介護費用保証の事業者数211介護事業者
  • 滞納発生率7.3%
  • 滞納回収率97.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約病院数×年間保証料、入院セット利用者数×保証料、新規契約数×初回保証料、既存顧客数×更新保証料という構造の説明はあるが、前年同期比を伴う実績数値は非開示
セグメント別実績
保証事業
売上高
4,943百万円
ソリューション事業
売上高
1,548百万円
中期経営計画の目標
売上高
8,000百万円
営業利益
2,000百万円
目標年度2024年3月期
市場規模・シェア
医療施設総数
180,000施設
全国病院数
8,300施設
自社実績
179施設
従業員数
275人アルバイト・パート含む
期末2023年3月末
年間配当
年間
18円
配当性向
31.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 通期
売上高6,491百万円(前年比 +131.3%)
営業利益1,627百万円(前年比 +137.4%)
経常利益1,625百万円(前年比 +137.7%)
純利益1,005百万円(前年比 +128.9%)
営業利益率25.1%
当四半期3か月の実績売上高 1,834百万円 / 営業利益 416百万円 / 営業利益率 23% / 保証事業売上 1,468百万円 / ソリューション事業売上 366百万円
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 純利益 1,280百万円 / 営業利益率 24.7% / 年間配当 18円 / 配当性向 31.4%
計画に対する自己評価計画を大きく上回り
セグメント別実績保証事業 売上高 4,943百万円 / ソリューション事業 売上高 1,548百万円 / セグメント利益 非開示
増減要因の内訳保証売上 1,889百万円 / ソリューション売上 -341百万円 / 業務委託手数料 -441百万円 / 保険料 -35百万円 / 貸倒+保証履行 -203百万円 / 人件費及び採用費 -40百万円 / 決済手数料 -216百万円 / その他 -167百万円
主要KPI家賃分野保有件数 416,680契約数、医療費用保証導入病院数(スマホス) 34病院、スマホス医療機関数 107医療機関、スマホス対象病床数 26,225床、医療費用保証付き入院セット等の医療機関数 72医療機関、医療費用保証付き入院セット等の病床数 13,391床、介護費用保証の事業者数 211介護事業者、滞納発生率 7.3%、滞納回収率 97.8%
単価と数量の指標契約病院数×年間保証料、入院セット利用者数×保証料、新規契約数×初回保証料、既存顧客数×更新保証料という構造の説明はあるが、前年同期比を伴う実績数値は非開示
従業員数275人(アルバイト・パート含む)
中期経営計画の目標売上高 8,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 目標年度 2024年3月期
年間配当年間 18円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向31.4%
市場規模・シェア医療施設総数 180,000施設 / 全国病院数 8,300施設 / 自社実績 179施設
新しい施策スマホスの拡販に向けた営業体制の強化、家賃債務保証の事業用商品の拡販、介護費用保証の拡販に向けた取り組み強化、Doc-onおよび保険デスクサービスの拡販
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規保証の売上が好調で、家賃債務保証が大きく成長したことが主因。保証事業の成長に伴う代位弁済費用や決済コストなどが増加したものの、費用を抑制し、営業利益の増加につなげた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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