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配当7191イントラスト金融(除く銀行)

配当予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当予想を1株当たり6円50銭から7円00銭へ引き上げた。これにより年間配当予想も13円50銭から14円00銭となる。

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1株当たりの配当

2023年3月期
14円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 13.5円 に対して +0.5円(+3.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭6.5円→7円+7.7%
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向30%~40%(目標)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

将来の事業拡大と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続していくことを基本方針とし、配当性向30%~40%を目標とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金6円50銭 → 7円00銭(約7.7%増)
年間配当金の合計13円50銭 → 14円00銭(約3.7%増)
前期実績(1株当たり)中間 6円00銭 / 期末 6円00銭 / 年間 12円00銭
配当性向30%~40%(目標)
配当方針将来の事業拡大と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続していくことを基本方針とし、配当性向30%~40%を目標とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(5件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来の事業拡大と企業体質強化に必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続する方針のもと、業績が順調に推移していることが確認できたため。配当性向30%~40%を目標としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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