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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,656百万円+29.7%
営業利益1,210百万円+40.5%
経常利益1,208百万円+39.7%
純利益740百万円+36.4%
営業利益率26.0%、前年同期比の増減ポイントは数値非開示
当四半期3か月の実績
売上高
1,666百万円
営業利益
436百万円
営業利益率
26.2%
通期業績予想
売上高
6,230百万円
営業利益
1,530百万円
経常利益
1,530百万円
純利益
955百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74.7%
営業利益79.1%
経常利益79%
純利益77.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上期の好調を受け、通期計画を上方修正増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期営業利益から今期営業利益保証売上:+1290百万円、ソリューション売上:-223百万円、業務委託手数料:-310百万円、保険料(保証関連):-29百万円、貸倒+保証履行:-120百万円、人件費及び採用費:-14百万円、その他:-242百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
コロナ禍の影響、保証契約数の増加、医療費用保証の保証料低下一巡、コロナ収束傾向などの定性的前提。数値前提は非開示新しい施策
- 旧商品『虹』の原則サービス終了
- スマホスへの切り替え促進と病院数拡大
- 2023年3月までに追加21病院への導入
- 医療費用保証・介護費用保証・養育費保証の拡販や商品改良
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 家賃分野の保有件数414,024契約数
- スマホス導入医療機関数84医療機関
- スマホス病床数22,409病床
- 医療費用保証付き入院セット等の医療機関数72医療機関
- 介護費用保証の介護事業者数210介護事業者
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
保証分野は新規契約数・既存顧客数・初回保証料・更新保証料、医療費用保証は契約病院数・年間保証料・入院セット利用者数の構造を説明しているが、当期の各実績値は非開示セグメント別実績
当四半期3か月
保証事業
売上高
1,301百万円
前年同期比_pct168
ソリューション事業
売上高
364百万円
前年同期比_pct80
中期経営計画の目標
売上高
8,000百万円
目標年度2024年3月期
営業利益
2,000百万円
目標年度2024年3月期
市場規模・シェア
医療施設総数約18万施設
全国病院数約8300施設
自社実績156
従業員数
259名アルバイト・パート含む
年間配当
13.5円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,656百万円(前年比 +29.7%) |
| 営業利益 | 1,210百万円(前年比 +40.5%) |
| 経常利益 | 1,208百万円(前年比 +39.7%) |
| 純利益 | 740百万円(前年比 +36.4%) |
| 営業利益率 | 26.0%、前年同期比の増減ポイントは数値非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,666百万円 / 営業利益 436百万円 / 営業利益率 26.2% |
| 通期業績予想 | 売上高 6,230百万円 / 営業利益 1,530百万円 / 経常利益 1,530百万円 / 純利益 955百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 74.7% / 営業利益 79.1% / 経常利益 79% / 純利益 77.5% |
| 計画に対する自己評価 | 上期の好調を受け、通期計画を上方修正 |
| セグメント別実績 | 当四半期3か月 保証事業 売上高 1,301百万円 / 前年同期比_pct 168 / ソリューション事業 売上高 364百万円 / 前年同期比_pct 80 / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 前年同期営業利益から今期営業利益 保証売上:+1290百万円、ソリューション売上:-223百万円、業務委託手数料:-310百万円、保険料(保証関連):-29百万円、貸倒+保証履行:-120百万円、人件費及び採用費:-14百万円、その他:-242百万円 |
| 主要KPI | 指標名 家賃分野の保有件数 / 値 414,024契約数 / 前年同期比 非開示、指標名 スマホス導入医療機関数 / 値 84医療機関 / 前年同期比 非開示、指標名 スマホス病床数 / 値 22,409病床 / 前年同期比 非開示、指標名 医療費用保証付き入院セット等の医療機関数 / 値 72医療機関 / 前年同期比 非開示、指標名 介護費用保証の介護事業者数 / 値 210介護事業者 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 保証分野は新規契約数・既存顧客数・初回保証料・更新保証料、医療費用保証は契約病院数・年間保証料・入院セット利用者数の構造を説明しているが、当期の各実績値は非開示 |
| 従業員数 | 259名(アルバイト・パート含む) |
| 業績見通しの前提 | コロナ禍の影響、保証契約数の増加、医療費用保証の保証料低下一巡、コロナ収束傾向などの定性的前提。数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 8,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 |
| 年間配当 | 13.5円/株 |
| 市場規模・シェア | 医療施設総数 約18万施設 / 全国病院数 約8300施設 / 自社実績 156 |
| 新しい施策 | 旧商品『虹』の原則サービス終了、スマホスへの切り替え促進と病院数拡大、2023年3月までに追加21病院への導入、医療費用保証・介護費用保証・養育費保証の拡販や商品改良 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。家賃債務保証では、ソリューション事業からの切り替えや既存取引先の件数増加、新規契約の続伸、更新保証料の増加が寄与した。増収に加えて費用増加を抑制し、業務効率の改善やセンター開設などの一過性費用の剥落も利益率改善に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。