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決算説明資料7191イントラスト金融(除く銀行)

2022年3月期 第2四半期決算説明資料

2022年3月期第2四半期累計は、家賃債務保証の拡大で売上高が前年同期比16.8%増、営業利益が3.1%増となった。一方、税負担率の上昇により純利益は1.9%減少した。

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規模
16.8
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,356百万円+16.8%
営業利益585百万円+3.1%
経常利益587百万円+3.2%
純利益378百万円-1.9%
営業利益率24.9%
当四半期3か月の実績
売上高
1,195百万円
営業利益
302百万円
営業利益率
25.3%
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
1,270百万円
経常利益
1,275百万円
純利益
835百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 保証売上315百万円
  • ソリューション売上23百万円
  • 業務委託手数料46百万円
  • 保険料(保証関連)121百万円
  • 貸倒+保証履行104百万円
  • 人件費57百万円
  • その他83百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
コロナ影響は概ね上期に残り、その後緩やかに回復すると想定。数値前提は非開示。
新しい施策
  • 新基幹システムへの投資
  • コールセンター拡張
  • 養育費保証の商品内容改良と広告等の先行投資
  • 医療費用保証の病院向けセミナー参加による拡販
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 家賃分野保有件数415,700契約数
  • 医療費用保証の病院数(スマホス+セット商品)124病院
  • 医療費用保証付き入院セット等の医療機関数170医療機関
  • 介護費用保証の介護事業者数203介護事業者
  • スマホス提携先の病床数16,098病床
  • 入院セット等提携先の病床数34,053病床
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
年間保証料
300万円/病院
セグメント別実績
保証事業
売上高
1,407百万円
ソリューション事業
売上高
931百万円
中期経営計画の目標
内容中期経営計画の初年度として2022年3月期の売上目標5,000百万円を達成
目標年度2022年3月期
市場規模・シェア
医療施設総数
180,000施設
全国病院数
8,300施設
1病院の平均未収金
450万円
店舗数・拠点数
期末の数主な拠点7拠点(秋田、仙台、富山、名古屋、大阪、福岡、横浜ソリューションセンター)
従業員数
人数211名アルバイト・パート含む
期中の増減人員増強に伴い増加
設備投資額
  • 39百万円新基幹システム関連の減価償却費影響
  • 54百万円コールセンター拡張
  • 19百万円養育費保証の広告等先行投資の増額分
年間配当
12円/株
配当性向
30~40
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高2,356百万円(前年比 +16.8%)
営業利益585百万円(前年比 +3.1%)
経常利益587百万円(前年比 +3.2%)
純利益378百万円(前年比 -1.9%)
営業利益率24.9%
当四半期3か月の実績売上高 1,195百万円 / 営業利益 302百万円 / 営業利益率 25.3%
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 1,270百万円 / 経常利益 1,275百万円 / 純利益 835百万円
計画に対する自己評価計画通り進捗
セグメント別実績保証事業 売上高 1,407百万円 / 前年同期比 非開示 / ソリューション事業 売上高 931百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 保証売上 / 金額 315百万円、要因 ソリューション売上 / 金額 23百万円、要因 業務委託手数料 / 金額 46百万円、要因 保険料(保証関連) / 金額 121百万円、要因 貸倒+保証履行 / 金額 104百万円、要因 人件費 / 金額 57百万円、要因 その他 / 金額 83百万円
主要KPI指標名 家賃分野保有件数 / 値 415,700契約数 / 前年同期比 非開示、指標名 医療費用保証の病院数(スマホス+セット商品) / 値 124病院 / 前年同期比 非開示、指標名 医療費用保証付き入院セット等の医療機関数 / 値 170医療機関 / 前年同期比 非開示、指標名 介護費用保証の介護事業者数 / 値 203介護事業者 / 前年同期比 非開示、指標名 スマホス提携先の病床数 / 値 16,098病床、指標名 入院セット等提携先の病床数 / 値 34,053病床
単価と数量の指標契約病院数 非開示 / 年間保証料 300万円/病院 / 入院セットの利用者数 非開示
店舗数・拠点数期末の数 主な拠点7拠点(秋田、仙台、富山、名古屋、大阪、福岡、横浜ソリューションセンター) / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 211名(アルバイト・パート含む) / 期中の増減 人員増強に伴い増加
業績見通しの前提コロナ影響は概ね上期に残り、その後緩やかに回復すると想定。数値前提は非開示。
中期経営計画の目標内容 中期経営計画の初年度として2022年3月期の売上目標5,000百万円を達成 / 目標年度 2022年3月期
年間配当12円/株
配当性向30~40
設備投資額39百万円(新基幹システム関連の減価償却費影響)、54百万円(コールセンター拡張)、19百万円(養育費保証の広告等先行投資の増額分)
市場規模・シェア医療施設総数 180,000施設 / 全国病院数 8,300施設 / 1病院の平均未収金 450万円
新しい施策新基幹システムへの投資、コールセンター拡張、養育費保証の商品内容改良と広告等の先行投資、医療費用保証の病院向けセミナー参加による拡販
この書類が述べていない項目(8件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

家賃債務保証の成長により売上高が増加した。成長に伴う立替金の増加で貸倒コストが増えた一方、継続的な業務改善が営業利益の増加に寄与した。純利益は税負担率の上昇により減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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