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2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、経常収益は増加した一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加しました。併せて、2024年3月期の第2四半期累計・通期の業績予想と年間配当50円を示しました。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期(累計)・通期
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

特別損失435百万円(固定資産処分損368百万円、減損損失66百万円)

前期実績経常利益33,677百万円、親会社株主に帰属する当期純利益26,064百万円、1株当たり当期純利益181.57円(2023年3月期)
配当予想の修正2024年3月期は中間25.00円、期末25.00円、年間50.00円を予想。配当予想の修正とは記載していない
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益非開示 → 第2四半期(累計) 18,500 / 通期 34,500
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 12,500 / 通期 24,000
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 88.34 / 通期 169.62
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績経常利益33,677百万円、親会社株主に帰属する当期純利益26,064百万円、1株当たり当期純利益181.57円(2023年3月期)
特別損失の内容と金額特別損失435百万円(固定資産処分損368百万円、減損損失66百万円)
配当予想の修正2024年3月期は中間25.00円、期末25.00円、年間50.00円を予想。配当予想の修正とは記載していない
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益は資金運用収益やその他の経常収益の増加等により増加し、経常費用は資金調達費用やその他業務費用の増加等により増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益には、九州リースサービスの持分法適用関連会社化に伴う負ののれん相当額76億37百万円、シティアスコムの連結子会社化に伴う負ののれん発生益5億64百万円および段階取得に係る差益2億72百万円が含まれています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|西日本フィナンシャルホールディングス(7189)の適時開示 | Komori