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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高5,796百万円前年比 +23.0%進捗 23.3%
営業利益900百万円前年比 -7.4%進捗 23.3%
経常利益887百万円前年比 -7.1%進捗 23.2%
純利益(親会社株主帰属)525百万円前年比 -21.0%進捗 20.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益29.47円
期末の財政状態
総資産21,791百万円
うち純資産 7,370 百万円自己資本比率 33.8%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高保証関連事業 5,451.04百万円(前年比 +27.1%)、不動産関連事業 58.28百万円(前年比 -59.5%)、IT関連事業 270.63百万円(前年比 -7.9%)、その他 105.41百万円(前年比 +195.0%)
セグメント別利益保証関連事業 948.83百万円(前年比 -1.7%)、不動産関連事業 -14.17百万円、IT関連事業 -30.26百万円、その他 -7.36百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,859百万円(前年比 +15.2%)
営業利益3,856百万円(前年比 +6.4%)
経常利益3,825百万円(前年比 +6.5%)
純利益2,522百万円(前年比 +2.1%)
年間配当予想55円 → 60円
業績の増減要因
保証関連事業は人財育成・アライアンス強化、出店エリア拡大、首都圏営業強化、K-net株式会社の業績寄与により増収。不動産関連事業は前期の高単価なリノベーション再販物件及び販売用不動産売上の反動で減収。IT関連事業は前期に案件が集中した反動と一部案件の納品時期のずれ込みで減収。利益面では戦略的投資、貸倒関連費用、不動産会社向け事務手数料の増加が影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失1,659千円
特別損益の内訳固定資産除却損 132千円、減損損失 1,659千円
減価償却費65,925千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数18,032,000
期末自己株式数201,424
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 5,796百万円(前年比 +23.0%) |
| 営業利益 | 900百万円(前年比 -7.4%) |
| 経常利益 | 887百万円(前年比 -7.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 525百万円(前年比 -21.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 29.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.8 / 前期末 33.4 |
| 総資産 | 21,791百万円 |
| 純資産 | 7,370百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,859百万円(前年比 +15.2%) / 営業利益 3,856百万円(前年比 +6.4%) / 経常利益 3,825百万円(前年比 +6.5%) / 純利益 2,522百万円(前年比 +2.1%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 60円 |
| セグメント別売上高 | 保証関連事業 5,451.04百万円(前年比 +27.1%)、不動産関連事業 58.28百万円(前年比 -59.5%)、IT関連事業 270.63百万円(前年比 -7.9%)、その他 105.41百万円(前年比 +195.0%) |
| セグメント別利益 | 保証関連事業 948.83百万円(前年比 -1.7%)、不動産関連事業 -14.17百万円、IT関連事業 -30.26百万円、その他 -7.36百万円 |
| 減価償却費 | 65,925千円 |
| 減損損失 | 1,659千円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産除却損 132千円、減損損失 1,659千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 18,032,000 |
| 期末自己株式数 | 201,424 |
| 業績の増減要因 | 保証関連事業は人財育成・アライアンス強化、出店エリア拡大、首都圏営業強化、K-net株式会社の業績寄与により増収。不動産関連事業は前期の高単価なリノベーション再販物件及び販売用不動産売上の反動で減収。IT関連事業は前期に案件が集中した反動と一部案件の納品時期のずれ込みで減収。利益面では戦略的投資、貸倒関連費用、不動産会社向け事務手数料の増加が影響。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。保証関連事業では、人財育成・アライアンス強化、出店エリア拡大、首都圏営業強化、K-net株式会社の業績寄与により増収となった。一方、戦略的投資、契約件数拡大に伴う貸倒関連費用、不動産会社向け事務手数料の増加などにより営業利益は減益となった。不動産関連事業は高単価なリノベーション再販物件などの反動、IT関連事業は前期の案件集中の反動と納品時期のずれ込みにより減収となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。