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決算7187ジェイリース金融(除く銀行)

2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計は、K-netなどの連結寄与や保証関連事業の拡大により、売上高15,368百万円(前年同期比28.9%増)、営業利益2,635百万円(同17.2%増)となった。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期の45円から50円に増額している。

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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高15,368百万円前年比 +28.9%進捗 73.2%
営業利益2,635百万円前年比 +17.2%進捗 75.3%
経常利益2,596百万円前年比 +16.1%進捗 75.2%
純利益(親会社株主帰属)1,767百万円前年比 +18.9%進捗 77.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益98円59銭
期末の財政状態
総資産19,858百万円
うち純資産 6,828 百万円自己資本比率 34.4%前期末比 -3.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高保証関連事業 13,936.18百万円(前年比 +26.9%)、不動産関連事業 462.89百万円(前年比 +155.0%)、IT関連事業 948.29百万円(前年比 +11.1%)、その他 216.18百万円(前年比 +20,796.0%)
セグメント別利益保証関連事業 2,631.91百万円(前年比 +6.4%)、不動産関連事業 -2.67百万円、IT関連事業 18.51百万円、その他 -0.46百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,000百万円(前年比 +21.6%)
営業利益3,500百万円(前年比 +12.8%)
経常利益3,450百万円(前年比 +11.4%)
純利益2,290百万円(前年比 +9.6%)
年間配当予想45円 → 50円(+11.1%)
業績の増減要因

保証関連事業では人財育成・アライアンス・首都圏営業の強化、住居用・事業用賃料保証の好調、K-netの売上寄与、医療費保証の新規取引拡大。不動産関連事業では買取再販事業への注力、IT関連事業ではソフトウェア販売の好調が増収要因となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 K-net株式会社、株式会社エイエフビイ、ジェイリースフットボールクラブ株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失当期は計上なし(損益計算書の減損損失は「-」)。なお、前第3四半期連結累計期間欄には保証関連事業の有形固定資産23,807千円の記載がある。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 760千円、固定資産除却損 1,840千円
減価償却費153,799千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数18,032,000
期末自己株式数100,224
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高15,368百万円(前年比 +28.9%)
営業利益2,635百万円(前年比 +17.2%)
経常利益2,596百万円(前年比 +16.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,767百万円(前年比 +18.9%)
1株当たり当期純利益98円59銭
自己資本比率当期末 34.4 / 前期末 37.8
総資産19,858百万円
純資産6,828百万円
通期業績予想売上高 21,000百万円(前年比 +21.6%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 +12.8%) / 経常利益 3,450百万円(前年比 +11.4%) / 純利益 2,290百万円(前年比 +9.6%)
年間配当予想45円 → 50円(+11.1%)
セグメント別売上高保証関連事業 13,936.18百万円(前年比 +26.9%)、不動産関連事業 462.89百万円(前年比 +155.0%)、IT関連事業 948.29百万円(前年比 +11.1%)、その他 216.18百万円(前年比 +20,796.0%)
セグメント別利益保証関連事業 2,631.91百万円(前年比 +6.4%)、不動産関連事業 -2.67百万円、IT関連事業 18.51百万円、その他 -0.46百万円
減価償却費153,799千円
減損損失当期は計上なし(損益計算書の減損損失は「-」)。なお、前第3四半期連結累計期間欄には保証関連事業の有形固定資産23,807千円の記載がある。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 760千円、固定資産除却損 1,840千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 K-net株式会社、株式会社エイエフビイ、ジェイリースフットボールクラブ株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数18,032,000
期末自己株式数100,224
業績の増減要因保証関連事業では人財育成・アライアンス・首都圏営業の強化、住居用・事業用賃料保証の好調、K-netの売上寄与、医療費保証の新規取引拡大。不動産関連事業では買取再販事業への注力、IT関連事業ではソフトウェア販売の好調が増収要因となった。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、保証関連事業での人財育成・アライアンス・首都圏営業の強化、住居用・事業用賃料保証の好調、K-netの連結寄与、医療費保証の販路拡大を挙げている。また、不動産関連事業では買取再販事業への注力、IT関連事業ではソフトウェア販売の好調を挙げている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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