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決算説明資料7187ジェイリース金融(除く銀行)

2024年3月期 決算説明資料

2024年3月期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年を上回り、売上高と利益が過去最高を更新した。あわせて、2025年3月期の増収増益予想、新3ヶ年経営計画、エイビスの子会社化を示した。

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20.6
売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,220百万円+20.6%
営業利益2,606百万円+5.8%
経常利益2,611百万円+5.9%
純利益1,789百万円+7.3%
営業利益率19.7%
当四半期3か月の実績
売上高
3,811百万円
営業利益
814百万円
通期業績予想
2025年3月期
売上高
16,210百万円
営業利益
2,810百万円
経常利益
2,810百万円
純利益
1,890百万円
営業利益率
17.3%
代位弁済発生率
6.5%
代位弁済回収率
96.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を上回って着地
新しい施策
  • 新3ヶ年経営計画の策定
  • 株式会社エイビスの株式100%取得
  • 新AI与信モデルの運用開始
  • 電子契約・オンライン入居申込・RPAなどのデジタル化推進
  • 2025年3月期の4店舗新規出店計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 不動産会社協定件数26千件+13.0%
  • 申込件数262千件+15.4%
  • 保証賃料月額49,897百万円+15.6%
  • 代位弁済発生率5.8%
  • 代位弁済回収率97.6%
  • 店舗数36店
  • 従業員数396名
  • 代位弁済立替金残高6,590百万円
セグメント別実績
住居用賃料保証
売上高
7,788百万円
前年同期比+19.6%
事業用賃料保証
売上高
3,219百万円
前年同期比+23.9%
医療費保証
売上高
100百万円
その他
売上構成比
16.7%
中期経営計画の目標
目標年度2027年3月期
売上高
21,170百万円
営業利益
3,465百万円
営業利益率
16.4%
店舗数
47店
実績との対比2024年3月期実績として売上高13,220百万円、営業利益2,606百万円、店舗数36店を併記
市場規模・シェア
住居用賃料保証
市場売上規模
2,240億円
市場の保証会社利用率
75%
当社売上高
77億円
事業用賃料保証
市場売上規模
310億円
市場の保証会社利用率
21%
当社売上高
32億円
店舗数・拠点数
期末36店
次期計画2025年3月期に4店舗の新規出店
従業員数
396名
前年同期比増減34
年間配当
2024年3月期
年間
40円
中間
17.5円
期末
22.5円
2025年3月期予想
年間
45円
中間
22.5円
期末
22.5円
配当性向
40%程度
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 通期
売上高13,220百万円(前年比 +20.6%)
営業利益2,606百万円(前年比 +5.8%)
経常利益2,611百万円(前年比 +5.9%)
純利益1,789百万円(前年比 +7.3%)
営業利益率19.7%
当四半期3か月の実績売上高 3,811百万円 / 営業利益 814百万円
通期業績予想対象 2025年3月期 / 売上高 16,210百万円 / 営業利益 2,810百万円 / 経常利益 2,810百万円 / 純利益 1,890百万円 / 営業利益率 17.3% / 代位弁済発生率 6.5% / 代位弁済回収率 96.6%
計画に対する自己評価計画を上回って着地
セグメント別実績住居用賃料保証 売上高 7,788百万円 / yoy_pct 19.6 / 事業用賃料保証 売上高 3,219百万円 / yoy_pct 23.9 / 医療費保証 売上高 100百万円 / その他 売上構成比 16.7%
主要KPI不動産会社協定件数 26千件(前年比 +13.0%)、申込件数 262千件(前年比 +15.4%)、保証賃料月額 49,897百万円(前年比 +15.6%)、代位弁済発生率 5.8%、代位弁済回収率 97.6%、店舗数 36店、従業員数 396名、代位弁済立替金残高 6,590百万円
店舗数・拠点数期末 36店 / 期中の出店数 非開示 / 期中の退店数 非開示 / 次期計画 2025年3月期に4店舗の新規出店
従業員数396名
中期経営計画の目標目標年度 2027年3月期 / 売上高 21,170百万円 / 営業利益 3,465百万円 / 営業利益率 16.4% / 店舗数 47店 / 実績との対比 2024年3月期実績として売上高13,220百万円、営業利益2,606百万円、店舗数36店を併記
年間配当2024年3月期 年間 40円 / 中間 17.5円 / 期末 22.5円 / 2025年3月期予想 年間 45円 / 中間 22.5円 / 期末 22.5円
配当性向40%程度
市場規模・シェア住居用賃料保証 市場売上規模 2,240億円 / 市場の保証会社利用率 75% / 当社売上高 77億円 / 事業用賃料保証 市場売上規模 310億円 / 市場の保証会社利用率 21% / 当社売上高 32億円
新しい施策新3ヶ年経営計画の策定、株式会社エイビスの株式100%取得、新AI与信モデルの運用開始、電子契約・オンライン入居申込・RPAなどのデジタル化推進、2025年3月期の4店舗新規出店計画
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外部企業・団体とのアライアンス、地域密着営業、首都圏への人的戦力投入、人財育成が売上成長を牽引した。住居用・事業用賃料保証が好調で、エイビスの業績も好調だった。上期の戦略投資や事務手数料率の上昇は、コストコントロールなどで吸収した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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