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定款 2023/04/01

令和5年4月1日付で、定款に附則を追加し、監査等委員会設置会社へ移行する前の監査役の損害賠償責任を、法令の限度で取締役会決議により免除できる経過措置を定めた。

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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社(取締役会、監査等委員会、会計監査人を置く)

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

取締役会15名

この書類は取締役の人数だけを述べていて、そのうち何名が社外かは述べていません。

委員会1
監査等委員会
今回の変更点

令和5年4月1日付で附則を追加し、監査等委員会設置会社移行前の監査役の責任免除に関する経過措置を定めた。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社(取締役会、監査等委員会、会計監査人を置く)
取締役の員数監査等委員でない取締役は15名以内、監査等委員である取締役は3名以上(総数の上限・実人数は非開示)
委員会監査等委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点令和5年4月1日付で附則を追加し、監査等委員会設置会社移行前の監査役の責任免除に関する経過措置を定めた。
この書類が述べていない項目(4件)
独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

監査等委員会設置会社への移行前に在任していた監査役等の責任免除に関する経過措置を定めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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