横浜フィナンシャルグループ(7186)・施策前進
従業員向け信託活用型株式交付制度
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
幹部社員向け株式付与ESOP信託5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末 395百万円、426千株であり、純資産の部に自己株式として計上しております。」
FY2025に導入した横浜銀行幹部職員向け株式交付制度について、従業員向け信託が426千株、帳簿価額3億95百万円の当社株式を保有する状態となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、当社の子会社である横浜銀行の幹部職員を対象に、対象従業員の中長期的な企業価値向上への貢献意識をより一層高めるとともに、従業員全体の成長・挑戦意欲を向上させることを目的として、信託を活用した株式交付制度を導入しております。信託契約日は2025年5月15日、当社が拠出する金銭は410百万円です。」
横浜銀行の幹部職員を対象に、2025年5月15日開始・拠出額410百万円の信託活用型株式交付制度を新設した。