横浜フィナンシャルグループ(7186)・リスク再掲
外部格付の低下
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
格付け低下による取引参加・信用評価低下リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、外部格付機関が当社の格付けを引き下げた場合、当社グループの資本・資金調達の取引条件の悪化、もしくは取引そのものが制限される可能性があります。その結果、当社グループの業務運営や業績、財政状態に影響を与える可能性があります。」
外部格付低下による調達条件悪化・取引制限リスクを再掲。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、外部格付機関が当社の格付けを引き下げた場合、当社グループの資本・資金調達の取引条件の悪化、もしくは取引そのものが制限される可能性があります。」
外部格付低下による資本・資金調達条件の悪化や取引制限のリスクを再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「外部格付機関が当社の格付けを引き下げた場合、当社グループの資本・資金調達の取引条件の悪化、もしくは取引そのものが制限される可能性があります。」
外部格付低下による調達条件悪化・取引制限リスクを再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「外部格付機関が当社の格付けを引き下げた場合、当社グループの資本・資金調達の取引条件の悪化、もしくは取引そのものが制限される可能性があります。」
格付低下による調達条件悪化・取引制限の可能性を記載。