横浜フィナンシャルグループ(7186)・方針前進
独立社外取締役・社外監査役による監督と独立性基準
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-21。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役9名(男性7名・女性2名)のうち、独立性のある社外取締役を5名配置しております。」
独立社外取締役の配置を、9名中5名へ具体化した。2026年6月の株主総会後は社外取締役が6名、女性役員が3名となる予定も示した。 - 2026-05-21前進ガバナンス
「定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されるため」
独立社外取締役に関する既存の方針について、依田真美氏・石井茂氏に加え、西田豊氏・馬渕磨理子氏を新任の社外取締役候補者として届け出た。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在、取締役7名(男性6名・女性1名)のうち、独立性のある社外取締役を3名配置しております。」
社外役員の独立性判断基準を定め、独立性のある社外取締役3名、社外監査役3名を配置する統治方針を記載。