横浜フィナンシャルグループ(7186)・施策再定義
株主優待制度(定期預金金利上乗せ・はまPay残高付与)
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ギフトカード・金利優遇・宝くじ複合型の株主優待2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
横浜フィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「3月31日時点の株主名簿に記載された株主に対して、保有株式数に応じて株主優待制度を実施。1,000株以上5,000株未満 3,000円相当のカタログギフト、5,000株以上 6,000円相当のカタログギフト」
従来の定期預金金利上乗せ・はまPay残高付与から、保有株式数に応じたカタログギフトへ株主優待の内容を変更した。2026年3月末基準には6か月以上の継続保有条件を付した。 - FY2022初出有価証券報告書
「3月31日時点の株主名簿に記載された株主に対して、保有株式数に応じて以下のメニューから選択いただく株主優待制度を実施。①定期預金金利上乗せ ②はまPayタッチ決済のタッチ決済残高付与」
株主優待として、500株以上10,000株未満は1つ、10,000株以上は2つのメニューを選択できる制度を記載した。