横浜フィナンシャルグループ(7186)・リスク安定調達比率をリスク対象に追加
流動性カバレッジ比率規制
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行の流動性規制比率対応リスク4社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022安定調達比率をリスク対象に追加有価証券報告書
「当社グループの流動性カバレッジ比率や安定調達比率は最低水準を上回っておりますが」
従来の流動性カバレッジ比率に加え、安定調達比率を明示的な管理対象として記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの流動性カバレッジ比率は規制水準を上回っておりますが、今後、算出基準等に何らかの変更があった場合、適格流動資産の額や資金流出額等が変動し、その結果、当社グループの流動性カバレッジ比率に影響を与える可能性があります。」
流動性カバレッジ比率が規制水準を上回ることと、算出基準変更リスクを再掲。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの流動性カバレッジ比率は規制水準を上回っておりますが、今後、算出基準等に何らかの変更があった場合、適格流動資産の額や資金流出額等が変動し、その結果、当社グループの流動性カバレッジ比率に影響を与える可能性があります。」
流動性カバレッジ比率規制と算出基準変更リスクを再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの流動性カバレッジ比率は規制水準を上回っておりますが、今後、算出基準等に何らかの変更があった場合、適格流動資産の額や資金流出額等が変動し、その結果、当社グループの流動性カバレッジ比率に影響を与える可能性があります。」
流動性カバレッジ比率規制の算出基準変更リスクを再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの流動性カバレッジ比率は規制水準を上回っておりますが、今後、算出基準等に何らかの変更があった場合、適格流動資産の額や資金流出額等が変動し、その結果、当社グループの流動性カバレッジ比率に影響を与える可能性があります。」
規制算出基準や適格流動資産・資金流出額の変動リスクを記載。