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配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当予想を1株20円から21円へ増額した。これにより、年間配当予想も37円から38円へ増額する。

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1株当たりの配当

2026年3月期
38円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 37円 に対して +1円(+2.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭20円→21円+5.0%
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2026年3月31日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。

配当性向今回 非開示 / 目安 40%程度 / 区分 連結・個別の別は非開示稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

累進的な配当を基本とし、配当性向は40%程度を目安とする。市場動向や業績見通しなどを勘案のうえ、柔軟かつ機動的な自己株式の取得を実施する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金20円00銭 → 21円00銭(5.0%)
年間配当金の合計37円00銭 → 38円00銭(約2.7%)
前期実績(1株当たり)中間 13円00銭 / 期末 16円00銭 / 年間 29円00銭
基準日2026年3月31日
配当性向今回 非開示 / 目安 40%程度 / 区分 連結・個別の別は非開示
配当方針累進的な配当を基本とし、配当性向は40%程度を目安とする。市場動向や業績見通しなどを勘案のうえ、柔軟かつ機動的な自己株式の取得を実施する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026年3月期
この書類が述べていない項目(4件)
配当金の総額効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

累進的な配当を基本とし、業績見通しの達成状況や事業環境などを総合的に勘案した結果、より一層の株主還元を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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