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業績予想の修正7186横浜フィナンシャルグループ銀行

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、経常収益は増加した一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。併せて、2024年3月期の連結業績予想と年間配当22円を示した。

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修正された予想

2024年3月期・通期
経常利益—→71,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→63,000百万円
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1株当たり当期純利益—→53.65円銭
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修正の理由

経常収益は貸出金利息の増加など、経常費用は預金利息の増加などによる。経常利益は減少したが、特別損益の増加などにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。次期予想は、現在入手可能な情報と将来業績に関する不確実な要因についての仮定を前提としている。

特別損失の内容と金額

特別損失合計2,247百万円。内訳は固定資産処分損2,054百万円、減損損失193百万円。いずれも2023年3月期実績。

前期実績経常収益:312,983百万円、経常利益:79,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:56,159百万円、1株当たり当期純利益:47.39円銭
配当予想の修正2024年3月期は中間11.00円、期末11.00円、年間22.00円を予想。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益非開示 → 71,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 63,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 53.65円銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績経常収益:312,983百万円、経常利益:79,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:56,159百万円、1株当たり当期純利益:47.39円銭
修正の理由経常収益は貸出金利息の増加など、経常費用は預金利息の増加などによる。経常利益は減少したが、特別損益の増加などにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。次期予想は、現在入手可能な情報と将来業績に関する不確実な要因についての仮定を前提としている。
特別損失の内容と金額特別損失合計2,247百万円。内訳は固定資産処分損2,054百万円、減損損失193百万円。いずれも2023年3月期実績。
配当予想の修正2024年3月期は中間11.00円、期末11.00円、年間22.00円を予想。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
売上高営業利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益は貸出金利息の増加などにより増加し、経常費用は預金利息の増加などにより増加した。その結果、経常利益は減少したが、特別損益の増加などにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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