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(訂正)2022年3月期から2023年3月期第2四半期(中間期)までの決算説明資料等における自己資本比率等の一部訂正について

過去に公表した決算説明資料や自己資本比率資料の数値を差し替えた。主にコンコルディア・フィナンシャルグループ連結の自己資本比率・リスクアセット、横浜銀行単体のTier1資本額などが修正され、変更のない項目もある。

読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
0.01
%ポイント(主な自己資本比率の訂正幅)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2021 年8月 13 日、2021 年 11 月 11 日、2022 年2月 14 日、2022 年5月 12 日、2022 年8月 12 日、2022 年 11 月 11 日

2022 年3月期 第1四半期末の自己資本比率について、2022 年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料、2022 年3月期 第3四半期末の自己資本比率について、2022 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料、2023 年3月期 第1四半期末の自己資本比率について、2023 年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料

627日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-05-02
訂正箇所(元の書類のどこか)

別紙1~別紙5の自己資本比率表((1)~(8))、説明4ページ 7.自己資本比率、説明19ページ 13.自己資本比率

訂正前

各資料の「訂正前」欄。例として、2022年3月末のコンコルディア・フィナンシャルグループ連結は、総自己資本比率13.03%、Tier1比率12.07%、リスク・アセットの額89,731億円。

訂正後

各資料の「訂正後」欄。例として、2022年3月末のコンコルディア・フィナンシャルグループ連結は、総自己資本比率13.04%、Tier1比率12.08%、リスク・アセットの額89,664億円。

変更点上記例では、総自己資本比率が13.03%から13.04%、Tier1比率が12.07%から12.08%、リスク・アセットの額が89,731億円から89,664億円に変更。対象期間・対象会社により訂正値は異なる。
訂正の理由

公表済みの自己資本比率等につきまして、一部誤りがあることが判明いたしました。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022 年3月期 第1四半期末の自己資本比率について、2022 年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料、2022 年3月期 第3四半期末の自己資本比率について、2022 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料、2023 年3月期 第1四半期末の自己資本比率について、2023 年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)の決算説明資料
元の開示日2021 年8月 13 日、2021 年 11 月 11 日、2022 年2月 14 日、2022 年5月 12 日、2022 年8月 12 日、2022 年 11 月 11 日
訂正箇所別紙1~別紙5の自己資本比率表((1)~(8))、説明4ページ 7.自己資本比率、説明19ページ 13.自己資本比率
訂正内容各資料の「訂正前」欄。例として、2022年3月末のコンコルディア・フィナンシャルグループ連結は、総自己資本比率13.03%、Tier1比率12.07%、リスク・アセットの額89,731億円。 → 各資料の「訂正後」欄。例として、2022年3月末のコンコルディア・フィナンシャルグループ連結は、総自己資本比率13.04%、Tier1比率12.08%、リスク・アセットの額89,664億円。
訂正の理由公表済みの自己資本比率等につきまして、一部誤りがあることが判明いたしました。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

公表済みの自己資本比率等に一部誤りがあることが判明したため。具体的な誤りの原因は説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)2022年3月期から2023年3月期第2四半期(中間期)までの決算説明資料等における自己資本比率等の一部訂正について|横浜フィナンシャルグループ(7186)の適時開示 | Komori