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剰余金の配当(期末配当)ならびに 2023年3月期の株主還元方針に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を、直近予想どおり1株10円で決定しました。あわせて、2023年3月期は年間19円を見込む株主還元方針を示しました。

読む価値
60注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
0
円/株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期(決定配当)、2023年3月期(配当予想)
19円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 10円 に対して +9円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭10円→10円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計12,024百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年5月27日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向2023年3月期 40%程度を目安(方針)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

累進的配当を基本とし、株主還元の充実に努めます。配当性向は40%程度を目安とし、自己株式の取得については柔軟かつ機動的に実施します。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金10円銭 → 10円銭(0.0%)
年間配当金の合計非開示 → 19円銭
前期実績(1株当たり)中間 8円00銭 / 期末 10円00銭 / 年間 18円00銭
配当金の総額非開示 → 12,024百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年5月27日
配当原資利益剰余金
配当性向2023年3月期 40%程度を目安(方針)
配当方針累進的配当を基本とし、株主還元の充実に努めます。配当性向は40%程度を目安とし、自己株式の取得については柔軟かつ機動的に実施します。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期(決定配当)、2023年3月期(配当予想)
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期について、累進的配当を基本とし、株主還元の充実に努める方針を示しています。配当性向は40%程度を目安とし、自己株式の取得は柔軟かつ機動的に実施するとしています。2022年3月期の期末配当を決定した具体的な理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
剰余金の配当(期末配当)ならびに 2023年3月期の株主還元方針に関するお知らせ|横浜フィナンシャルグループ(7186)の適時開示 | Komori