ヒロセ通商(7185)・目標後退
女性管理職比率45%の維持(2030年度末目標)
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「女性管理職比率 47.4 % 50.0 %」
女性管理職比率の実績は47.4%となり、前回実績50.0%から低下した。2030年度末目標は50.0%として維持している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指標 実績 目標(2030年度末) 女性管理職比率 50.0% 50.0%」
女性管理職比率の実績・2030年度末目標をともに50.0%として維持している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「指標 実績 目標( 2030年度末 ) 女性管理職比率 50.0 % 50.0 %」
女性管理職比率の実績・2030年度末目標を、前回の45.0%から50.0%へ引き上げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、社員の多様性を活かし、一人一人の成長をサポートすることが持続的かつ安定的な組織成長につながると考え、多様な属性、才能、経験等をもった人材を積極的に採用しております。また、出産・育児等のライフステージの変化にも柔軟に対応できるよう、仕事と育児の両立支援として、出産育児休暇・休業、時短勤務制度等の諸制度を整備し、職場環境の醸成に向けて積極的に取り組んでおります。指標 実績 目標(2030年度末) 女性管理職比率 45.0% 45.0%」
女性管理職比率について、実績45.0%と2030年度末目標45.0%を初めて開示している。多様な人材の採用、出産・育児休暇・休業、時短勤務制度等を関連する取組みとして記載している。