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決算7185ヒロセ通商金融(除く銀行)

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、営業収益が前年同期比8.4%減、営業利益が34.1%減となり、最終利益も35.4%減少した。外国為替取引高は増えたものの、収益単価の低い通貨の取引が増加した。

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規模
-34.1
%(営業利益前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高2,564百万円前年比 -8.4%
営業利益807百万円前年比 -34.1%
経常利益812百万円前年比 -33.8%
純利益(親会社株主帰属)542百万円前年比 -35.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益88.53円
期末の財政状態
総資産120,447百万円
うち純資産 20,084 百万円自己資本比率 16.6%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想39円 → 非開示
業績の増減要因

米ドル/円等の収益単価が低い通貨の取引が増加したこと等により、営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳固定資産除却損 1,586千円
減価償却費10,457千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,858,500
期末自己株式数736,269
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高2,564百万円(前年比 -8.4%)
営業利益807百万円(前年比 -34.1%)
経常利益812百万円(前年比 -33.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益542百万円(前年比 -35.4%)
1株当たり当期純利益88.53円
自己資本比率当期末 16.6% / 前期末 16.8%
総資産120,447百万円
純資産20,084百万円
年間配当予想39円 → 非開示
減価償却費10,457千円
特別損益の内訳固定資産除却損 1,586千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,858,500
期末自己株式数736,269
業績の増減要因米ドル/円等の収益単価が低い通貨の取引が増加したこと等により、営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

米ドル/円等の収益単価が低い通貨の取引が増加したこと等によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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