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決算7185ヒロセ通商金融(除く銀行)

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計の営業収益は前年同期比22.2%増、営業利益は36.8%増となり、増収増益だった。顧客口座数や外国為替取引高も増加した。

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規模
36.8
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高7,814,397千円前年比 +22.2%
営業利益2,776,564千円前年比 +36.8%
経常利益2,774,748千円前年比 +36.7%
純利益(親会社株主帰属)1,852,801千円前年比 +34.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産102,542,056千円
うち純資産 14,642,803 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

円安による取引機会の増加、新たな通貨ペアの取扱い開始、取引ツールの機能追加・バージョンアップ、メールやSNSでの情報発信、駅看板広告による新規顧客の獲得など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高7,814,397千円(前年比 +22.2%)
営業利益2,776,564千円(前年比 +36.8%)
経常利益2,774,748千円(前年比 +36.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,852,801千円(前年比 +34.4%)
総資産102,542,056千円
純資産14,642,803千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因円安による取引機会の増加、新たな通貨ペアの取扱い開始、取引ツールの機能追加・バージョンアップ、メールやSNSでの情報発信、駅看板広告による新規顧客の獲得など。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、円安による取引機会の増加に加え、新たな通貨ペアの導入、取引ツールの機能追加・バージョンアップ、メール・SNSでの情報発信、駅看板広告による新規顧客獲得に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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