Komori
月次7185ヒロセ通商金融(除く銀行)

2022年10月度 月次概況(速報)に関するお知らせ

2022年10月の連結営業収益は前年同月を大きく上回り、顧客口座数と顧客預り証拠金も増加しました。一方、外国為替取引高は前年同月を上回ったものの、前月からは減少しています。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1061
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2022年10月度2023年3月期
1,061百万円(営業収益)
売上高
+30.5%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
主要KPI 前年同月比
顧客預り証拠金
+11.4%
外国為替取引高
+9.8%
顧客口座数
+4.3%
月次コメント

2022年10月度の当社グループの月次概況を速報値として公表。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合がある。

変動要因

2021年4月度から収益認識に関する会計基準等を適用、2021年11月からCFDの取扱いを開始し、関連するトレーディング損益を営業収益に含めて表示

前年同期の月次推移

月 2021年1月 / 営業収益 654、月 2021年2月 / 営業収益 737、月 2021年3月 / 営業収益 1,103、月 2021年4月 / 営業収益 583、月 2021年5月 / 営業収益 596、月 2021年6月 / 営業収益 710、月 2021年7月 / 営業収益 725、月 2021年8月 / 営業収益 670、月 2021年9月 / 営業収益 773、月 2021年10月 / 営業収益 813

集計範囲: 連結(顧客口座数及び外国為替取引高は当社及び連結子会社の合算数値)

この月の売上
項目内容
対象月2022年10月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲連結(顧客口座数及び外国為替取引高は当社及び連結子会社の合算数値)
当月売上高1,061百万円(営業収益)
当月売上高前年同月比130.5
主要KPI指標名 顧客口座数 / 値 575,929口座 / 前年比 104.3口座、指標名 外国為替取引高 / 値 775,005百万通貨 / 前年比 109.8百万通貨、指標名 顧客預り証拠金 / 値 75,073百万円 / 前年比 111.4百万円
月次コメント2022年10月度の当社グループの月次概況を速報値として公表。営業収益、顧客預り証拠金等は速報値であり、決算発表時の数値と異なる場合がある。
変動要因2021年4月度から収益認識に関する会計基準等を適用、2021年11月からCFDの取扱いを開始し、関連するトレーディング損益を営業収益に含めて表示
前年同期の月次推移月 2021年1月 / 営業収益 654、月 2021年2月 / 営業収益 737、月 2021年3月 / 営業収益 1,103、月 2021年4月 / 営業収益 583、月 2021年5月 / 営業収益 596、月 2021年6月 / 営業収益 710、月 2021年7月 / 営業収益 725、月 2021年8月 / 営業収益 670、月 2021年9月 / 営業収益 773、月 2021年10月 / 営業収益 813
この書類が述べていない項目(13件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

月次の増減理由について、会社から具体的な説明はありません。なお、2021年11月からCFD取引を開始し、そのトレーディング損益を営業収益に含めていること、2021年4月度から収益認識基準を適用していることが注記されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年10月度 月次概況(速報)に関するお知らせ|ヒロセ通商(7185)の適時開示 | Komori