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決算7185ヒロセ通商金融(除く銀行)

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年4〜9月の営業収益は前年同期比22.9%増、営業利益は35.4%増となり、増収増益でした。円安による取引機会の増加などを背景に利益の伸びが営業収益を上回りましたが、為替変動の影響が大きく通期予想は開示していません。

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規模
35.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高4,990,201千円前年比 +22.9%
営業利益1,588,470千円前年比 +35.4%
経常利益1,585,582千円前年比 +34.9%
純利益(親会社株主帰属)1,039,679千円前年比 +30.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産104,812,037千円
うち純資産 13,860,819 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業-1,118,384
投資-18,604
財務-245,389
純増減-1,382,377

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,677,857千円
業績の増減要因

円安による取引機会の増加、新たな人民元/円の取扱い開始、取引ツールの機能拡充、アプリの便利機能や初心者向けサポート機能の積極的な発信。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費24,380千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高4,990,201千円(前年比 +22.9%)
営業利益1,588,470千円(前年比 +35.4%)
経常利益1,585,582千円(前年比 +34.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,039,679千円(前年比 +30.2%)
総資産104,812,037千円
純資産13,860,819千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,118,384千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-18,604千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-245,389千円
現金及び現金同等物期末残高5,677,857千円
減価償却費24,380千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因円安による取引機会の増加、新たな人民元/円の取扱い開始、取引ツールの機能拡充、アプリの便利機能や初心者向けサポート機能の積極的な発信。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安の影響による取引機会の増加、新たな人民元/円の取扱い開始、取引ツールの機能拡充、アプリの便利機能や初心者向けサポート機能の積極的な発信に取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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