読む価値
41定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
5.1
%(営業利益の前年同期比減少率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高8,722,863千円
営業利益2,706,718千円前年比 -5.1%
経常利益2,703,695千円前年比 -5.3%
純利益(親会社株主帰属)1,840,155千円前年比 -5.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益288円28銭
期末の財政状態
総資産95,455,849千円
うち純資産 14,030,020 千円自己資本比率 14.7%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+147,153
投資+441,859
財務-827,691
純増減-238,679
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,024,983千円
業績の増減要因
顧客口座数、外国為替受入証拠金、外国為替取引高が増加した一方、収益単価の低いUSD/JPYの取引が増加したこと等
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 69千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 64千円
減価償却費52,569千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 8,722,863千円 |
| 営業利益 | 2,706,718千円(前年比 -5.1%) |
| 経常利益 | 2,703,695千円(前年比 -5.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,840,155千円(前年比 -5.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 288円28銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 14.7 / 前期末 13.3 |
| 総資産 | 95,455,849千円 |
| 純資産 | 14,030,020千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 147,153千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 441,859千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -827,691千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,024,983千円 |
| 減価償却費 | 52,569千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 69千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 64千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 顧客口座数、外国為替受入証拠金、外国為替取引高が増加した一方、収益単価の低いUSD/JPYの取引が増加したこと等 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客口座数、外国為替受入証拠金、外国為替取引高が増加した一方、収益単価の低いUSD/JPYの取引が増加したこと等。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。