有価証券評価差額金の変動
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。58社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026有価証券評価差額金の大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金は34,599百万円から69,074百万円へ増加しました。」
株価上昇等を背景に、その他有価証券評価差額金が前年度末から344億75百万円増加した。 - FY2026-H1有価証券評価差額金の大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 34,599 52,586」
その他有価証券評価差額金は前年度末の345億99百万円から525億86百万円へ179億87百万円増加した。 - FY2025有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 45,820 34,599」
その他有価証券評価差額金は前年度末の458億20百万円から345億99百万円へ減少した。 - FY2025-H1有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 45,820 34,731」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の458億20百万円から347億31百万円へ減少した。 - FY2024有価証券評価差額金の大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 15,783 45,820」
その他有価証券評価差額金は前年度末の157億83百万円から458億20百万円へ大幅に増加した。 - FY2024-Q3有価証券評価差額金の増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 15,783 29,077」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の157億83百万円から290億77百万円へ増加した。 - FY2024-Q2有価証券評価差額金の大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 15,783 31,706」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の157億83百万円から317億6百万円へ増加した。 - FY2024-Q1有価証券評価差額金の大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 15,783 29,611」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の157億83百万円から296億11百万円へ増加した。 - FY2023-Q3有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 16,982 10,464」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の169億82百万円から104億64百万円へ減少した。 - FY2023-Q2有価証券評価差額金の減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 16,982 16,370」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の169億82百万円から当中間連結会計期間末の163億70百万円へ減少した。 - FY2023-Q1有価証券評価差額金の増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 16,982 18,607」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の169億82百万円から当第1四半期末の186億7百万円へ増加した。 - FY2022有価証券評価差額金の小幅減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 17,032 16,982」
その他有価証券評価差額金は前年度末の170億32百万円から169億82百万円へ小幅に減少した。 - FY2022-Q3有価証券評価差額金の第3四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 17,032 19,231」
FY2022-Q3、その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の170億32百万円から192億31百万円へ増加した。前四半期末の194億83百万円からは小幅に減少している。 - FY2022-Q2有価証券評価差額金の中間期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 17,032 19,483」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の170億32百万円から当中間連結会計期間末の194億83百万円へ増加した。 - FY2022-Q1有価証券評価差額金の四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 17,032 18,281」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の170億32百万円から当第1四半期末の182億81百万円へ増加した。 - FY2021有価証券評価差額金の大幅回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 1,766 17,032」
その他有価証券評価差額金は前年度末のマイナス17億66百万円から170億32百万円へ大幅に増加し、評価差額が回復した。 - FY2021-Q3有価証券評価差額金の第3四半期回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 1,766 7,158」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末のマイナス17億66百万円から当第3四半期末の71億58百万円へ増加し、評価差額が回復した。 - FY2021-Q2有価証券評価差額金の中間期回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 1,766 5,244」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末のマイナス17億66百万円から当中間連結会計期間末の52億44百万円へ増加した。 - FY2021-Q1有価証券評価差額金の四半期回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 1,766 3,604」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末のマイナス17億66百万円から当第1四半期末の36億4百万円へ増加した。 - FY2020-Q3有価証券評価差額金の第3四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,129 12,863」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の71億29百万円から第3四半期末の128億63百万円へ増加した。 - FY2020-Q2有価証券評価差額金の中間期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,129 9,608」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の71億29百万円から中間期末の96億8百万円へ増加した。 - FY2020-Q1有価証券評価差額金の四半期減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,129 4,614」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の71億29百万円から46億14百万円へ減少した。 - FY2019有価証券評価差額金の年度末減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,470 7,129」
その他有価証券評価差額金は前年度末の74億70百万円から71億29百万円へ減少した。 - FY2019-Q3有価証券評価差額金の大幅減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,470 636」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の74億70百万円から6億36百万円へ大幅に減少した。 - FY2019-Q2有価証券評価差額金の中間期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,470 11,651」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の74億70百万円から当中間連結会計期間末の116億51百万円へ増加した。 - FY2019-Q1有価証券評価差額金の四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 7,470 9,873」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の74億70百万円から当第1四半期末の98億73百万円へ増加した。 - FY2018年度末の有価証券評価差額金減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,792 7,470」
その他有価証券評価差額金は前年度末の87億92百万円から74億70百万円へ減少した。 - FY2018-Q3有価証券評価差額金の第3四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,792 14,264」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の87億92百万円から当第3四半期末の142億64百万円へ増加した。第2四半期末の115億45百万円からも増加している。 - FY2018-Q2有価証券評価差額金の中間期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,792 11,545」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の87億92百万円から当中間連結会計期間末の115億45百万円へ増加した。 - FY2018-Q1有価証券評価差額金の四半期増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,792 9,869」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の87億92百万円から当第1四半期末の98億69百万円へ増加した。 - FY2017有価証券評価差額金の年度大幅減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 19,746 8,792」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の197億46百万円から87億92百万円へ大幅に減少した。 - FY2017-Q3有価証券評価差額の四半期回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 19,746 12,263」
その他有価証券評価差額金は平成28年3月末の197億46百万円から126億63百万円となった。前四半期末の99億61百万円からは増加したが、年度末水準は下回っている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 19,746 9,961」
その他有価証券評価差額金は、平成28年3月末の197億46百万円から平成28年9月末の99億61百万円へ減少した。その他有価証券の評価差額も298億18百万円から154億93百万円へ減少し、中間包括利益は56億47百万円のマイナスとなった。