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富山第一銀行(7184)・目標達成

第15次中期経営計画における数値目標

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「指標 目標(2023年3月期) 実績(2022年3月期) 当該指標を利用する理由 ① 自己資本比率 11%以上 11.77% 健全性の維持のため ② コア業務純益 50億円以上 61億円 収益性の追求のため ③ コアOHR 70%未満 65.77% 効率性の追求のため ④ コア業務純益ROE 5%以上 5.65% 収益性・効率性の追求のため ⑤ 当期純利益 25億円以上 33億円 収益性の追求のため」

    単体自己資本比率11%以上、コア業務純益50億円以上、コアOHR70%未満、コア業務純益ROE5%以上、当期純利益25億円以上という第15次中期経営計画の最終年度目標について、2022年3月期実績がすべて目標水準を満たした。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    FY2022-Q3、第15次中期経営計画の数値目標を含む、経営上の目標の達成状況を判断する客観的な指標等について、重要な変更や新たに定めた事項がないとの記載を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更や新たに定めた事項がないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」

    経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更や新たに定めた事項がないと記載している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「目標(2023年3月期) ①単体自己資本比率 11%以上 ②コア業務純益 50億円以上 ③コアOHR 70%未満 ④コア業務純益ROE 5%以上 ⑤当期純利益 25億円以上」

    第15次中期経営計画の最終年度である2023年3月期について、単体自己資本比率11%以上、コア業務純益50億円以上、コアOHR70%未満、コア業務純益ROE5%以上、当期純利益25億円以上を目標とした。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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