富山第一銀行(7184)・リスク再掲
業務委託先の事故・障害・情報漏洩リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
委託先の情報漏洩・倒産による業務影響リスク19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当行グループの業務委託先において、当行グループが委託した業務に関し事務事故、システム障害、情報漏洩等の事故が発生した場合、「外部委託管理規程」に基づき対応する体制としております。」
業務委託先の事故・障害・情報漏洩リスクと、外部委託管理規程に基づく対応体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行グループの業務委託先において、当行グループが委託した業務に関し事務事故、システム障害、情報漏洩等の事故が発生した場合、「外部委託管理規程」に基づき対応する体制としております。」
業務委託先の事故・障害・情報漏洩リスクと、外部委託管理規程に基づく対応体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当行の業務委託先において、当行が委託した業務に関し事務事故、システム障害、情報漏洩等の事故が発生した場合、当行の社会的信用の失墜などによって、当行グループの業務運営や業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
業務委託先での事務事故、システム障害、情報漏洩等による信用失墜と業績・財政状態への影響を記載している。