自己資本比率の維持
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-28。直近の記載は2026-08-03。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-03実績引用決算
「2026年6月末の自己資本比率(国内基準)は、単体で12.84%、連結で13.14%となり、いずれも高水準を維持しております。」
国内基準の単体・連結自己資本比率を高水準として開示した。 - FY2026規制自己資本比率の上昇有価証券報告書
「バーゼルⅢ最終化の影響により、リスクアセットは大幅に増加したものの、積極的な自己資本の積み上げを図った結果、自己資本比率は前年度末比0.25%ポイント上昇し11.96%となりました。」
バーゼルⅢ最終化でリスクアセットが増加する中、自己資本を積み上げ、単体自己資本比率は11.96%へ上昇した。連結自己資本比率は12.30%だった。 - FY2026-H1規制自己資本比率の上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2025年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 12.68 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2025年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 12.28」
2025年9月30日時点の国内基準の連結自己資本比率は12.68%、単体自己資本比率は12.28%となった。 - FY2025規制自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率規制(バーゼルⅢ・国内基準)に基づく自己資本比率は、前年比0.69ポイント増加し11.71%となり、国内基準行に求められる健全性基準の4%を大幅に上回っております。」
単体の自己資本比率は前年比0.69ポイント上昇して11.71%となり、国内基準の4%を大幅に上回った。 - FY2025-H1自己資本比率上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 2024年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 12.15 単体自己資本比率(国内基準) 2024年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 11.75」
国内基準の連結自己資本比率は12.15%、単体自己資本比率は11.75%となった。主要指標上の自己資本比率も9.47%となり、前連結会計年度末の7.74%から上昇した。 - FY2024規制自己資本比率低下も健全性基準を超過有価証券報告書
「自己資本比率は、リスクアセットの増加に伴い、前年比0.27ポイント低下し11.02%となりましたが、国内基準行に求められる健全性基準の4%を大幅に上回っております。」
単体自己資本比率は前年比0.27ポイント低下して11.02%となったが、国内基準の4%を大幅に上回った。 - FY2024-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.28 8.57 7.74」
自己資本比率は8.57%となり、前連結会計年度末の7.74%および前年同期の7.28%を上回った。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.51 8.65 7.74 連結自己資本比率(国内基準) 11.38 単体自己資本比率(国内基準) 11.27」
主要指標上の自己資本比率は8.65%となり、前連結会計年度末の7.74%から上昇した。国内基準の連結自己資本比率は11.38%、単体自己資本比率は11.27%であった。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.69 8.68 7.74」
自己資本比率は8.68%となり、前年同期の7.69%および前連結会計年度末の7.74%を上回った。 - FY2023-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.91 7.28 7.77」
自己資本比率は7.28%となり、前連結会計年度末の7.77%および前年同期の7.91%を下回った。 - FY2023-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.00 7.51 7.77」
主要指標上の自己資本比率は7.51%となり、前連結会計年度末の7.77%から低下した。国内基準の連結自己資本比率も11.76%、単体自己資本比率は11.60%と開示された。 - FY2023-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.86 7.69 7.77」
自己資本比率は7.69%となり、前年同期の7.86%および前連結会計年度末の7.77%を下回った。 - FY2022自己資本比率低下も健全性基準を超過有価証券報告書
「自己資本比率は、リスクアセットの増加に伴い、前年比0.24ポイント低下し11.77%となりましたが、国内基準行に求められる健全性基準の4%を大幅に上回っております。」
単体自己資本比率は前年比0.24ポイント低下して11.77%となったが、国内基準の4%を大幅に上回っている。 - FY2022-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.19 7.91 7.81」
FY2022-Q3、自己資本比率は7.91%となり、前年同期の7.19%および前連結会計年度末の7.81%を上回った。 - FY2022-Q2主要指標・規制上の自己資本比率上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 2021年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 12.32 単体自己資本比率(国内基準) 2021年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 12.08」
主要指標上の自己資本比率は7.86%となり、前連結会計年度末の7.81%から上昇した。国内基準の連結自己資本比率は12.32%、単体自己資本比率は12.08%だった。 - FY2022-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.10 7.86 7.81」
自己資本比率は7.86%となり、前年同期の7.10%および前連結会計年度末の7.81%を上回った。 - FY2021自己資本比率の上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「自己資本比率は、前年比0.53ポイント上昇し12.01%となり、引き続き高い健全性を維持しております。」
単体自己資本比率は前年度比0.53ポイント上昇して12.01%となった。連結自己資本比率は12.25%であった。 - FY2021-Q3自己資本比率の年度末比上昇・前年同期比低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.79 7.19 6.53」
自己資本比率は7.19%となり、前連結会計年度末の6.53%を上回った一方、前年同期の7.79%を下回った。 - FY2021-Q2自己資本比率の年度末比上昇・前年同期比低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.61 7.00 6.53」
主要指標上の自己資本比率は7.00%となり、前連結会計年度末の6.53%を上回った一方、前年同期の7.61%を下回った。国内基準の連結自己資本比率は12.11%、単体は11.86%だった。 - FY2021-Q1自己資本比率の小幅低下・年度末比上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.14 7.10 6.53」
自己資本比率は7.10%となり、前年同期の7.14%を下回った一方、前連結会計年度末の6.53%を上回った。 - FY2020-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.92 7.79 7.36」
自己資本比率は7.79%となり、前連結会計年度の7.36%および前年同期の6.92%を上回った。 - FY2020-Q2自己資本比率上昇・規制比率開示有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 11.76 2.連結における自己資本の額 947 3.リスク・アセットの額 8,051」
主要指標上の自己資本比率は7.61%となり、前四半期末の7.14%から上昇した。国内基準の連結自己資本比率11.76%、単体自己資本比率11.46%も開示している。 - FY2020-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.45 7.14 7.36」
自己資本比率は7.14%となり、前年同期の7.45%および前連結会計年度末の7.36%を下回った。 - FY2019自己資本比率上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「自己資本比率は、前年比0.29ポイント上昇の11.54%となり、引き続き高い健全性を維持しております。」
銀行法上の単体自己資本比率は11.54%となり、前年度比0.29ポイント上昇した。主要指標上の自己資本比率も7.36%となった。 - FY2019-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.55 6.92 7.09」
自己資本比率は6.92%となり、前年同期の7.55%および前連結会計年度末の7.09%を下回った。 - FY2019-Q2自己資本比率上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.01 7.32 7.61 6.92 7.09」
主要指標上の自己資本比率は7.61%となり、前連結会計年度末の7.09%および前年同期の7.32%を上回った。別途、2018年9月30日時点の連結自己資本比率12.00%、単体自己資本比率11.64%を開示している。 - FY2019-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.25 7.45 7.09」
自己資本比率は7.45%となり、前連結会計年度末の7.09%および前年同期の7.25%を上回った。 - FY2018主要比率上昇も規制比率低下有価証券報告書
「自己資本比率については、自己資本の増加率以上にリスク・アセットが増加したことによって連結・単体ともに前年に比べ低下いたしましたが、連結ベースで11.61%、単体ベースで11.25%となり、引き続き高い健全性を維持しております。」
銀行法上の連結・単体自己資本比率は前年度の12.54%・12.07%から11.61%・11.25%へ低下した。一方、主要指標上の自己資本比率は7.09%となり、前年度の6.92%を上回った。 - FY2018-Q3自己資本比率の四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.15 7.55 6.92」
自己資本比率は7.55%となり、前連結会計年度末の6.92%および前年同期の7.15%を上回った。 - FY2018-Q2自己資本比率の上昇と規制比率の開示有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.12 7.01 7.32 7.59 6.92」
主要指標上の自己資本比率は7.32%となり、前連結会計年度末の6.92%および前年同期の7.01%を上回った。別途、国内基準の連結自己資本比率12.45%、単体自己資本比率12.02%を開示している。 - FY2018-Q1自己資本比率の前年同期比低下・年度末比上昇有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.36 7.25 6.92」
自己資本比率は7.25%で、前連結会計年度末の6.92%を上回った一方、前年同期の7.36%を下回った。 - FY2017年度末比率の低下と規制比率の併記有価証券報告書
「自己資本比率 6.92% 当期末の連結自己資本比率は12.54%となりました。」
主要指標上の自己資本比率は6.92%となり、前連結会計年度末の7.59%を下回った。一方、銀行法上の連結自己資本比率は12.54%、単体自己資本比率は12.07%と開示された。 - FY2017-Q3自己資本比率の四半期反発有価証券報告書
「自己資本比率 % 7.48 7.15 7.59」
自己資本比率は7.15%となり、前四半期末の7.01%から上昇したが、前連結会計年度末の7.59%は下回っている。 - FY2017-Q2単体比率低下と規制比率の併記有価証券報告書
「自己資本比率 % 6.97 7.12 7.01 7.65 7.59」
主要指標上の自己資本比率は7.01%となり、前連結会計年度末の7.59%および前四半期末の7.36%から低下した。一方、銀行法上の平成28年9月30日時点の連結自己資本比率は13.36%、単体自己資本比率は12.81%と記載された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率」
当第1四半期末の自己資本比率は7.36%で、前連結会計年度末の7.59%から低下した。